JAPAN STEEL CAN RECYCLE ASSOCIATION お問い合わせ
スチール缶リサイクル協会
HOME
スチール缶を知る スチール缶リサイクル 協会の概要 STEEL CAN AGE スチール缶リサイクルQ&A
協会のご紹介 LCAについて PR活動 刊行物など 最近の活動報告 年度の活動報告
観光地美化キャンペーン スチール缶リサイクルポスターコンクール
協会のご紹介
設立目的

使用済みスチール缶の散乱防止対策及び資源としての再利用について研究し、 社会に貢献する事を目的とする任意団体。
資源化対策、美化・散乱対策、PR活動を実施。

設立
  昭和48年(1973年)4月17日

所在地
  事務局 〒104-0061 東京都中央区銀座7-16-3 日鐵木挽ビル1階
TEL.03-5550-9431/FAX.03-5550-9435

アクセス:日比谷線・都営浅草線「東銀座駅」6番出口又は4番出口より徒歩5分


代表者


理事長 佐伯 康光(新日鐵住金株式会社 代表取締役副社長)(非常勤)
副理事長 森 泰治(東洋製罐株式会社 執行役員 環境・品質保証本部本部長)(非常勤)
副理事長 山口 勇(大和製罐株式会社 代表取締役副社長)(非常勤)
専務理事 中田 良平(常勤)

会員会社
 
鉄鋼メーカー
新日鐵住金、JFEスチール、東洋鋼鈑
製缶メーカー
東洋製罐、大和製罐、北海製罐
商社 三井物産スチール、伊藤忠丸紅鉄鋼、メタルワン
JFE商事、日鉄住金物産、東罐商事

現在の活動概要
美化・散乱防止の普及啓発活動
美化キャンペーンの実施、ボランティア団体のネットワークづくりなどを通し、全国的に美化活動を活性化させています。
また、美化セミナーの開催、美化マニュアルの作成により、スチール缶散乱防止の推進、環境美化思想の啓発に努めています。
散乱防止のためのキャンペーン活動を行っています。

>>>散乱防止美化キャンペーン

リサイクルの広報活動
パンフレット・PR誌・ポスターなどを作成し、リサイクル推進を呼びかけています。

>>>「PR活動」へリンク
up
支援事業
環境教育やリサイクル推進等に資する支援を行っています。

>>>民間団体におけるスチール缶の集団回収への表彰・支援
>>>小中学校における環境学習への表彰・支援
>>>学校給食プログラム支援
>>>東日本大震災復興支援


今までの活動の歩み

1973年 昭和48年
○社会貢献を目的とした、スチール缶リサイクル協会の前身である「あき缶処理対策協会」を設立
○大型磁石を用いた道路脇空き缶回収実験実施
○第1回観光地美化キャンペーン開始(以降現在まで継続)
○「キープ・ジャパン・ビューティフル」全国キャンペーンに参加
1974年 昭和49年
○池袋で回収容器による空き缶回収実験実施協力
○第1回クリアランドキャンペーンを実施。以降昭和56年、第8回まで継続実施
○三鷹市で不燃ごみの分別実験実施協力
○横浜市日吉区でボランティアによる空き缶分別実験実施協力
○第1回海外視察団派遣(米国)
1975年 昭和50年
○道路上の空き缶等散乱状況調査実施
○第1回空き缶投げ捨て防止の標語募集。以降昭和56年、第3回まで実施
○平炉、電炉メーカーにおける空き缶の再利用状況調査実施
○低温破砕によるインチスクラップ法の実験開始
○同和鉱業でバクテリア・マーチングを実験実施協力
○沼津市で空き缶処理システムの実験実施協力
1976年 昭和51年
○六甲山美化協力会の設立への協力
○市街地・観光地における美化システムに関する調査実施
○第1回廃棄物資源化研究会に協力(以降平成12年第78回まで継続)
○日吉地区であき缶回収の開発車の使用開始
○新日本製鐵で空き缶溶解実験実施協力
○町田市で回収実験協力
○第2回海外視察団派遣(欧州)
1977年 昭和52年
○クリアランドキャンペーンのスライド作成、PR実施
○神戸市で空き缶回収実験協力
○豊島区の空き缶回収実験協力
1978年 昭和53年
○川崎市の分別収集実験に協力
○鉄粉の有効利用の調査研究実施
○第3回海外視察団派遣(米国)
1979年 昭和54年
○回収車と回収容器の研究実施
1980年 昭和55年
○京都市で強制デポジットの論議、関東知事会、環境庁でも論議はじまる。当協会も論議に参画
○「クリーン・コミュニティ・システム」の翻訳、紹介
○第4回海外視察団派遣(欧州)
1981年 昭和56年
○11省庁による「空き缶問題連絡協議会」の設置への協力
○市街地・観光地における美化システムに関する調査実施
1982年 昭和57年
○京都市環境美化事業団設立への協力
○鉄屑検収統一規格の整備への協力(スチール缶はCプレス、Cシュレッダーと位置付けられる)
○学校教育における環境美化教育実態調査実施
○第1回美化シンポジウムに協力(昭和61年、第6回まで)
○第5回海外視察団派遣(米国)
1984年 昭和59年
○第1回クリアランド紙芝居コンクール実施(昭和62年、第2回まで)
○第6回海外視察団派遣(欧州)
1985年 昭和60年
○空き缶回収作戦(ビデオ)作成、PR実施
○都市ごみ資源化の方法(スライド)作成、PR実施
1986年 昭和61年
○都市ごみ資源化の技術システム(ビデオ)作成、PR実施
○都市ごみ資源化方法(全国自治体の実践事例)作成、PR実施
○第7回海外視察団派遣(米国)
1987年 昭和62年
○第1回環境教育シンポジウムに協力(平成8年の第9回まで)
○「散乱ごみ対策の手引き」を作成、PR実施
○KABシステムの日本的導入の可能性調査実施
○あき缶水浄化法のビデオ作成、PR実施
○廃棄物資源化システムの費用分析調査実施
○空き缶スクラップの流通促進に関する調査実施
1988年 昭和63年
○第8回海外視察団派遣(欧州)
1989年 平成元年
○第1回環境美化リーダー交流研究会に協力(平成9年の第11回まで)
○道路、広場等の機械清掃システムに関する研究を実施
1990年 平成2年
○産業構造審議会再資源化ガイドライン(スチール缶の再資源化目標設定95年60%以上)
○「エコライフ・フェア」に出展(以降、毎年出展継続)
○サーフ'90海岸美化プレシンポジウムに協力
○水辺地域における利用と散乱ごみ等の管理に関する基礎調査実施
1991年 平成3年
○環境美化ボランティア団体の表彰開始(平成3年度10団体、以降平成7年まで)
○空き缶散乱防止・ごみ容器開発実験調査実施
○スチール缶リサイクル相談室開設
○第1回リサイクルの日シンポジウムに協力(以降平成12年まで)
○自治体の資源化施設等への支援開始(以降平成12年まで)
○会員高炉メーカーでのCプレス20万tの購入体制を整備
○事業系のスチール缶リサイクル対策実施(平成11年まで)
1992年 平成4年
○第1回リサイクル文化シンポジウムに協力(以降計5回、平成5年まで計5回協力)
○「第1回 廃棄物処理展」に出展(以降、平成11年まで計8回出展)
○TAMAリサイクルとことん討論会に協力
○第9回海外視察団派遣(欧米)
1993年 平成5年
○スチール缶の再資源化目標前倒しで60%達成
○空き缶散乱率調査実施
1994年 平成6年
○スチール缶リサイクリングマニュアル(資源化施設編)発行、配布
○スチール缶リサイクル年次レポート発行(以降毎年)
○第10回海外視察団派遣(米国)
1995年 平成7年
○産業構造審議会資源化ガイドライン改定(スチール缶の再資源化目標設定2000年75%)
○市街地における空き缶散乱防止対策実施(平成9年まで)
○環境保全リーダー研修会(環境庁主催)へ協力(平成9年度から環境保全活動研修会)
○環境教育シンポジウムの開催
○容器包装リサイクル法対応として、ボランタリープランを発表
1996年 平成8年
○スチール缶の再資源化目標75%を前倒しで達成
○全国まち美化連絡会議が設立、運営等への支援
○全国まち美化シンポジウムへの協賛(現在も継続)
○第11回海外視察団派遣(欧州)
○スチール缶リサイクルマニュアル(分別収集編)発行、PR実施
○「小樽市 CAN ART フェスティバル」に出展(以降、毎年継続出展)
○分別収集の費用分析実施(平成9年まで)
1997年 平成9年
○産業構造審議会資源化ガイドライン改定(スチール缶の再資源化目標設定2000年85%)
○東京都清瀬市で美化モデル実験実施協力
○散乱ごみ測定マニュアル「まちを美しくするために」を作成、PR実施
○自治体の資源化施設への支援100件突破
1998年 平成10年
○まち美化システムづくり実施(神戸市)
○ポイ捨て防止キャンペーン実施(平成11年度まで)
○第12回海外視察団派遣(米国)
1999年 平成11年
○まち美化システムづくりの支援実施(神戸市、横浜市、清瀬市、船橋市)
○回収容器設置モデル事業実施(春日部市)
○環境教育ビデオの作成、PR実施
○Cプレスの品質調査実施
○スチール缶リサイクル研究会の開催(平成13年まで)
○広報誌「STEEL CAN AGE」初版発行(以降、毎年継続2回/年発行)
2000年 平成12年
○環境教育用CD-ROM・ビデオの作成、PR実施
○リサイクルフローの調査実施(以降継続実施)
○「NEW環境展(旧:廃棄物処理展)」に出展
○資源化施設見学会の実施(以降継続実施)
2001年度 平成13年度
○スチール缶リサイクル協会に名称変更(4月1日)
○スチール缶の再資源化目標85%達成
○「まち美化ハンドブック」の発行、PR実施
○「環境展(旧:NEW環境展)」に出展(以降、平成15年まで継続出展)
2002年度 平成14年度
○第13回海外視察団派遣(欧州)
○夏休み子ども記者見学会実施(鉄鋼メーカー、製罐メーカー)
○環境省主催の飲料容器LCA調査事業に協力
2003年度 平成15年度
○協会活動の記者説明会を実施
○小・中・高校生を対象とした、第1回「スチール缶フリーデザインコンクール」を実施
○30周年記念事業としての研修会実施
○夏休み子ども記者見学会実施(鉄鋼メーカー、飲料メーカー)
○「缶・びん詰、レトルト食品フェア」に出展
2004年度 平成16年度
○小・中・高校生を対象とした、第2回「スチール缶フリーデザインコンクール」を実施
○第6回エコバランス国際会議にて、当協会活動内容を講演
○廃棄物学会にて、当協会活動内容を講演
○第14回海外視察団派遣(欧州)
○「スチール缶リサイクルの現場見学会」を実施
○「エコプロダクツ」に出展
2005年度 平成17年度
○集団回収実態調査開始
○小・中・高校生を対象とした、第3回「スチール缶フリーデザインコンクール」を実施
(平成15年より実施)
○高校生環境教育リサイクル見学会実施
○全国パック連セミナーにて当協会活動内容を講演
○「ひろしまフードフェスタ」に出展
○世界の貧しい子どもたちへ食糧缶支援開始
(〜WFP国連世界食糧計画の学校給食プログラムを支援〜)
○容器包装に係る当協会を含めたリサイクル八団体は、「自主行動計画」を発表
2006年度 平成18年度
○「集団回収フォーラム」を開催
○小・中・高校生を対象とした、第1回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「リサイクルといえばスチール缶」
(スチール缶のリサイクルについてわかりやすく紹介した小冊子)を発行
○「缶・びん詰、レトルト食品フェア」に出展
○「3R推進団体連絡会」(容器包装に係る当協会を含めたリサイクル八団体で結成)は、
「容器包装リサイクルフォーラムin横浜」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、「3R推進の消費者向けセミナー」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、「第1回3R推進全国大会」に出展
2007年度 平成19年度
○「集団回収フォーラム」を開催
○「環境教育推進支援」を開始(第1回支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「第2回 3R推進全国大会(北九州)」「エコプロダクツ2007」
「モーニング娘。熱っちい地球を冷ますんだ文化祭2007in横浜」に出展
○小・中・高校生を対象とした、第2回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「3R推進団体連絡会」は、「自主行動計画についてのフォローアップ結果」の記者発表会
を開催(平成19年より毎年継続)
○「3R推進団体連絡会」は、「容器包装3R推進フォーラムin神戸」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、消費者向けセミナー「みんなが主役!共に行動するための
3Rセミナー」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、「第2回3R推進全国大会」に出展
2008年度 平成20年度
○「環境教育推進支援」を実施(第2回支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援」を開始(第1回支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○「集団回収フォーラム」を開催
○「環境フェア in KOBE」「北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008」「水戸市環境フェスタ」
「エコプロダクツ東北2008」「エコプロダクツ2008」に出展
○小・中・高校生を対象とした、第3回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「第13回全国まち美化シンポジウム」に協賛(平成8年より毎年継続実施)
○当協会会員会社関係のイベントに、当協会も出展協力(「小樽市 CAN ART フェスティバル」
「大分ふれ あい祭り」「JFE西日本フェスタinふくやま」「JFE西日本フェスタinくらしき」「八幡市民祭」
「下松市地域 ふれあいデー」)
○「3R推進団体連絡会」は、「第3回容器包装3R推進フォーラム」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、消費者向けセミナー「容器包装3R連携市民セミナーin京都」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、「第3回3R推進全国大会」に出展
2009年度
平成21年度
○「環境教育推進支援」を実施(第3回支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援」を実施(第2回支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小・中・高校生を対象とした、第4回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「いしかわ環境フェア2009」「水戸市環境フェスタ」「ちばし環境展」「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」
「エコプロダクツ2009」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに、出展協力(「エコライフ・フェア」「小樽市 CAN ART フェスティバル」「JFE西日本フェスタinふくやま」「JFE西日本フェスタinくらしき」「八幡市民祭」「東海秋まつり2009」
○「製鉄所やリサイクルセンター等の見学会」実施(高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーン実施(沖縄宜野湾市、北海道函館市、富山県富山市)
○世界の貧しい子どもたちへ食糧缶支援(平成17年より毎年継続実施)
(〜WFP国連世界食糧計画の学校給食プログラムを支援〜)
○「3R推進団体連絡会」は、「自主行動計画についてのフォローアップ結果」の記者発表会を開催
(平成19年より毎年継続)
○「3R推進団体連絡会」は、「第4回容器包装3R推進フォーラムin京都」を開催
○「3R推進団体連絡会」は、消費者向けセミナー「容器包装3R連携市民セミナーin仙台」を開催
2010年度
平成22年度
○「環境教育推進支援」を実施(第4回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援」を実施(第3回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第5回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「第10回信州環境フェア2010」「第8回しずおか環境・森林フェア」「いわて環境王国展」
「エコプロダクツ2010」「2010年子どもとためす環境まつり」「第5回せたがや環境行動DAY」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタ in ふくやま」「エコライフ・フェア2010」「小樽市Can Art Festival」「JFE西日本フェスタ in くらしき」「八幡まつり起業祭」
○環境活動の理解と環境意識向上のために、消費者団体等を対象とした製鉄所見学会を実施
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(秋田県秋田市、愛媛県松山市、茨城県水戸市)
○WFP国連世界食糧計画の学校給食プログラムを支援
○集団回収調査研究事業の集大成として、集団回収マニュアルを発行
○一般消費者向け冊子「よくわかるスチール缶基礎知識」を発行
○「集団回収セミナー」を東京・京都で開催
○3R推進団体連絡会は「第二次自主行動計画」を公表
○3R推進団体連絡会は「第5回容器包装3R推進フォーラム in さいたま」を開催
○3R推進団体連絡会は消費者向けセミナー「容器包装3R連携 市民セミナーin名古屋」を開催
○3R推進団体連絡会は「容器包装の3R推進のための自主行動計画・2010年フォローアップ報告」の
記者発表会を開催
2011年度
平成23年度
○「環境教育推進支援」を実施(第5回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援」を実施(第4回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第6回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「環境広場さっぽろ2011」「やまぐちいきいきエコフェア」「京都市環境展」「エコプロダクツ2011」「2011年子どもとためす環境まつり」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタ in ふくやま」「エコライフ・フェア2011」「小樽市Can Art Festival」「JFE西日本フェスタ in くらしき」「まつり起業祭八幡」
○「製鉄所やリサイクルセンター等の見学会」を実施 (高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(静岡県静岡市、青森県青森市、岐阜県高山市)
○国連WFP協会の東日本大震災救援活動に協力
○「集団回収セミナー」を沖縄県南風町・札幌市・岡山市・福岡市で開催
○普及啓発ポスター「またすぐに会えるよ」を作成
2012年度
平成24年度
○「環境教育推進支援」を実施(第6回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援」を実施(第5回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第7回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「水戸市環境フェスタ」「とやま環境フェスタ2012」「やまがた環境展2012」「新エネルギー・環境フェア(鹿児島市)」「エコプロダクツ2012」「2012年子どもとためす環境まつり」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタ in ふくやま」「エコライフ・フェア2012」「小樽市Can Art Festival」「JFE西日本フェスタ in くらしき」「まつり起業祭八幡」
○「製鉄所やリサイクルセンター等の見学会」を実施 (小学生、高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(石川県金沢市、奈良県奈良市、長野県茅野市)
○国連WFPを通じて途上国の子どもたちへの学校給食を支援
○「多様な回収システム検討セミナー」を名古屋市・堺市・熊本市で開催
○普及啓発ポスター「スチール缶の帰還」を作成
2013年度 平成25年度
○「環境教育推進支援」を実施(第7回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援を実施(第6回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第8回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○環境フェスティバルふくおか2013」「2013さが環境フェスティバル」「2013子どもとためす環境まつり」「エコプロダクツ2013」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタin ふくやま」「エコライフ・フェア2013」「小樽市Can-Art Festival」「JFE西日本フェスタin くらしき」「まつり起業祭八幡」
○製鉄所やリサイクルセンター等の見学会を実施(小学生、高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(北海道帯広市、島根県松江市、宮崎県宮崎市)
○「多様な回収システム検討セミナー」を横浜市で開催
○普及啓発ポスター「リサイクルで未来に遺したい美しい日本。」を作成
2014年度 平成26年度
○「環境教育推進支援」を実施(第8回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援を実施(第7回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第9回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「エコプロダクツ川越2014」「エコプロダクツ2014」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタin ふくやま」「エコライフ・フェア2014」「小樽市Can-Art Festival」「東洋鋼鈑下松事業所開放デー」「JFEちばまつり」「JFE西日本フェスタin くらしき」「東海秋まつり2014」「まつり起業祭八幡」
○製鉄所やリサイクルセンター等の見学会を実施(小学生、高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(岩手県一関市、栃木県日光市、静岡県裾野市)
○「民間回収ルート実態調査報告会」を東京都千代田区で開催
○普及啓発ポスター「スチール缶は、無限リサイクル」を作成
2015年度 平成27年度
○「環境教育推進支援」を実施(第9回。支援校を決定し、表彰・支援実施)
○「スチール缶の集団回収支援を実施(第8回。支援団体を決定し、表彰・支援実施)
○小中高校生を対象とした、第10回「スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施
○「エコプロダクツ川越2015」「子どもとためす環境まつり2015」「エコプロダクツ2015」に出展
○当協会会員会社関係のイベントに出展協力「JFE西日本フェスタin ふくやま」「エコライフ・フェア2015」「小樽市Can-Art Festival」「TK WORKSフェスティバル in くだまつ」「JFEちばまつり」「JFE西日本フェスタin くらしき」「まつり起業祭八幡」「東海秋まつり2015」
○製鉄所やリサイクルセンター等の見学会を実施(小学生、高校生、消費者団体)
○散乱防止・美化キャンペーンを実施(北海道釧路市、福岡県北九州市、岡山県岡山市)
○「容器包装の店頭回収セミナー」を東京都千代田区で開催
○「容器包装の多様な回収セミナー」を愛知県名古屋市で開催
○普及啓発ポスター「生まれ変わって全国で活躍中!」を作成


Copyright