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![]() (上)グランプリの受賞を受ける麻植久視子さん (左)グランプリを受賞した麻植久視子さんの作品 |

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![]() (上)平成22年2月3日付けの神戸新聞にポスターコンクールと学校支援の記事が掲載されました。 (左)表彰の様子 |



















| ■ 2008年度 スチール缶のリデュース(軽量化)に関する実績 | |
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| ■ 2008年度のスチール缶リサイクル率は、88.5% |
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| ■ 2008年度 集団回収の調査・研究事業を継続実施 |
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| ■2008年度 環境学習支援事業について |
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| ■2008年度 集団回収支援事業について |
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| ■2008年度 学校給食プログラム支援について |
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| ■2008年度 製鉄所等見学ツアーについて |
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| ■2008年度 普及啓発・広報活動について |
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| ■2008年度 容器包装リサイクルに係る8団体による消費者・自治体・事業者の連携活動について |
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より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。


| ■ 2007年度 スチール缶のリデュース(軽量化)に関する実績 | |
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| ■ 2007年度のスチール缶リサイクル率は、85.1% |
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| ■ 2007年度 集団回収の調査・研究事業を継続実施 |
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| ■2007年度 環境学習支援事業について |
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| ■2007年度 集団回収支援事業について |
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| ■2007年度 普及啓発・広報活動について |
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平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成20年9月28日、神奈川県鎌倉市(鎌倉駅〜海岸)にて清掃活動を実施しました。 当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は476回、開催箇所は339ヶ所となりました。 |

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平成20年9月5日〜7日に、北海道小樽市の運河プラザで第16回「2008 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。
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| 2008年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『次も鉄〜』を作成しました。 |
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| 平成20年8月(VOL.20)“長谷川理恵(タレント)”号を発行しました。 同誌はこちらからご覧になれます。 |
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平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第2回目として、平成20年7月20日、大分県別府市の海岸(スパビーチ)にて清掃活動を実施しました。 当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は475回、開催箇所は339ヶ所となりました。 なお、本年度の当キャンペーンの第3回目は9月28日神奈川県鎌倉市にて実施する予定です。 |


平成20年6月19日〜21日に、札幌市札幌ドームで「北海道洞爺湖サッミト記念 環境総合展2008」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。
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平成20年6月7〜8日、環境省等主催による「エコライフ・フェア2008」が、代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、リサイクルの推進を訴えました。
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平成20年5月23日〜26日に、兵庫県神戸市で「環境フェア in KOBE」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。
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平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成20年5月16日、小樽市駅周辺において実施しました。 当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は474回、開催箇所は338ヶ所となりました。 なお、今年度の当キャンペーンの第2回目は7月20日大分県別府市にて、第3回目は9月28日神奈川県鎌倉市にて実施する予定です。 |


平成20年5月11日、広島県福山市での「JFE西日本フェスタ in ふくやま」のイベントに当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。
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大分県大分市にて新日鐵大分製鐵所「大分ふれあい祭り」が平成20年4月6日に開催され、当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。
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当協会は、平成20年3月25日「民間主体回収の可能性に関する調査・研究事業成果報告会」を開催し、中間報告として全国10数の集団回収の現状報告と今後のあり方について討議を行いました。
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平成20年3月24日「第12回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議、後援:環境省他)に協賛しました。基調対談として「これからのまち美化について」のほか、各地の活動事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。 |
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平成20年2月(VOL.19)“白井貴子(ミュージシャン)”号を発行しました。 同誌の一部は、こちらからご覧になれます。 |
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環境教育の一環として、スチール缶のリサイクルについてもっとよく知ってもらい、考えてもらうことを目的に、小・中・高を対象としたコンクールを、日本製缶協会・(社)日本缶詰協会との共催で開催しました。 平成20年1月、当協会はグランプリ賞・部門別最優秀賞・優秀賞・特別賞の受賞者11名の各学校を訪問し、表彰を行いました。 |
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平成19年12月18日、経団連会館において、容器包装に係るリサイクル八団体が、「平成18年3月28日に記者発表した『3R推進団体連絡会自主行動計画』についての18年度フォローアップ結果」の概要を、記者約60名の方々に発表しました。当協会の公表内容は、こちら(PDF:236KB)です。 尚、八団体の公表内容は、こちらです。 |

「エコプロダクツ2007」が、東京ビッグサイトにて平成19年12月13日〜15日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしましました。
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福岡県北九州市にて「八幡市民祭」が平成19年11月2日〜4日開催され、当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。 |
環境省・福岡県・北九州市・3R活動推進フォーラム主催による「第2回 3R推進全国大会」が、北九州市の西日本総合展示場にて10/17〜19に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、他の容器包装リサイクル7団体と共同(3R推進団体連絡会)でもブースを出展し、また消費者向けのセミナーも開催し、リサイクルの推進を訴えました。 |

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平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成19年10月13日、伊勢市駅周辺において清掃活動を行いました。 当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの35年間に、開催回数は473回、開催箇所は338ヶ所となりました。 |


平成19年10月7日〜8日にパシフィコ横浜・展示ホールで、「モーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007 in 横浜」(主催:読売新聞東京本社・日本テレビ他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。 |

| より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。 |
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「3R推進団体連絡会」は平成19年9月19日に、第2回目のフォーラム「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」(後援:経産省、環境省、農水省、経団連、他)を開催しました。「多様な連携と協働による社会的効率の高いシステムを考える」というテーマのもと、消費者・自治体・事業者の関係者が集い、活発な議論が展開されました。 第2回「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」の報告書はこちらからご覧いただけます。 |

| 平成19年9月13日〜15日に、北海道小樽市の運河プラザで第15回「2007 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。 |
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平成19年7月(VOL.18)“毛利 衛(宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙飛行士・日本科学未来館館長)”号を発行しました。 同誌の一部は、こちらからご覧になれます。 |
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スチール缶のリサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成19年7月24日に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。
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平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第2回目として、平成19年7月10日、松本駅周辺において美化啓発と清掃活動を行いました。 当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの35年間に、開催回数は472回、開催場所は337ヶ所となりました。 |

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環境省等主催による「エコライフ・フェア2007」が、平成19年6月2〜3日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、リサイクルの推進を訴えました。 |


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平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成19年5月30日、神戸市のJR三ノ宮駅構内において美化啓発と清掃活動を行いました。 当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成19年6月)までの35年間に、開催回数は471回、開催場所は336ヶ所となりました。 |

| 当協会は、平成19年3月22日「民間主体回収の可能性に関する調査・研究事業成果報告会」を開催し、中間報告として全国数十の集団回収の現状報告と今後のあり方について討議を行ないました。 |
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| 当協会は、平成19年3月、学校における環境教育用としても活用できる、スチール缶のリサイクルについてわかりやすく紹介した小学生向け小冊子を発行しました。 |
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| 当協会が会員である「3R推進団体連絡会」は、消費者に事業者の取組みを理解して頂きたく、平成19年2月28日「みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー」(後援:環境省、経済産業省、農林水産省、他)を開催しました。 |
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平成19年2月(VOL.17)”竹下景子(女優)”号を発行しました。 「STEEL CAN AGE」は、1999年(平成11年)創刊以来、毎年2回発行しています。 同誌は、こちらからご覧になれます。 |
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平成19年2月「第11回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議)に協賛しました。「市民、事業者、行政の連携・協働によるまち美化の推進に向けて新たなスタート」と題して、各地の活動事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。
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スチール缶のリサイクルについて、もっとよく知ってもらい、考えてもらうことを目的に、小・中・高校生を対象としたコンクールを、日本製缶協会・(社)日本缶詰協会との共催で開催しました。平成19年1月当協会からグランプリ賞・部門別最優秀賞・優秀賞の受賞者10名の各学校を訪問、表彰を行いました。 |
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平成18年12月14日〜16日「エコプロダクツ2006」に「3R推進団体連絡会」の8団体による共同ブースでの出展を行い、スチール缶などのリサイクル推進の協力などをお願いしました。 |
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平成18年11月「新日鉄八幡市民祭」(北九州市)と、11月「東洋鋼鈑下松工場地域ふれあいデー」(下松市)のイベントに当協会も出展協力し、スチール缶のリサイクル推進の協力などをお願いしました。 |
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環境省・愛知県・名古屋市・3R活動推進フォーラム主催による「第1回 3R推進全国大会」がポートメッセなごやで、平成18年10月18日〜21日に開催され、当協会は他の容器包装リサイクル7団体と共同(3R推進団体連絡会)でブースを出展し、リサイクルの推進を訴えました。
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平成18年10月11日〜12日に、東京国際フォーラム・1Fプラザで「缶・びん詰、レトルト食品フェア」(日本缶詰協会主催、農林水産省・東京都後援、クリーン・ジャパン・センター協力)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。 |
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より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。 |
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平成18年9月7日〜9日に、北海道小樽市の運河プラザで第11回「2006 CAN ART フェスティバル」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。 |
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平成18年度の散乱防止 ・美化キャンペーン第3回目として、平成18年9月12日、京都駅八条口周辺にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年9月)までの34年間に、開催回数は470回、開催場所は335ケ所となりました。 |
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「3R推進団体連絡会」は、平成18年8月29・30日の2日間にわたって、「容器包装リサイクルフォーラム in 横浜」を開催しました。 |
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平成18年8月(VOL.16)”リサ・ステッグマイヤー(タレント)”号を発行しました。 同誌の一部は、こちらからご覧になれます。 |
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スチール缶のリサイクル状況やリサイクルルートなど、スチール缶に関する情報を簡単にわかりやすく紹介したパンフレットを、平成18年度版に更新しました。 |
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スチール缶は、リサイクル率ではトップレベルでリサイクルの優等生でありながら、近年ではその存在が意識されにくくなっているために、リサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成18年8月に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。 |
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| ■平成17年スチール缶のリサイクル率は、88.7%! 世界トップレベルを維持 |
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| ■2006年度スチール缶リサイクル協会の自主的取り組みについて |
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| ■2006年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『地球にやさしいスチール缶。』を作成 |
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| ■WFP(国際連合世界食糧計画)への食糧缶支援 |
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平成18年度の散乱防止 ・美化キャンペーン第2回目として、平成18年7月30日、長崎市の出島周辺にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年8月)までの34年間に、開催回数は469回、開催場所は334ケ所となりました。
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環境省主催による「エコライフ・フェア2006」が、平成18年6月3〜4日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、散乱防止やリサイクルの推進を訴えました。
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平成18年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成18年5月28日、平塚市の湘南海岸にて清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年5月)までの34年間に、開催回数は468回、開催場所は333ケ所となりました。
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平成18年3月28日に、容器包装に係る当協会を含めたリサイクル八団体は、経団連会館において、「自主行動計画」を発表しました。発表内容・資料は、「3R推進団体連絡会について」をご参照下さい。 |
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平成18年3月、「第10回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議)に協賛しました。全国の自治体からの参加のもと、優れたまち美化の先進事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。
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平成18年2月(VOL.15)”大橋マキ(アロマセラピスト・ライター・アナウンサー)”号を発行しました。 同誌の一部は、こちらからご覧になれます。 |
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これからの地球環境とリサイクル活動に対する子供たちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました。全国から658点とたくさんの作品が寄せられ、2005年12月28日にホテルオークラにて表彰式を開催し、各賞の発表および表彰を行いました。 |
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平成17年12月15日〜17日、「エコプロダクツ2005」に出展し、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。また、エコプレゼンテーションステージにおいては、「スチール缶のリサイクルと環境負荷低減の取り組み」のプレゼンテーションを行いました。 |
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本年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成17年11月8日、名古屋市にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、(昭和48年から平成17年の33年間に)開催回数は467回、開催箇所は332箇所となりました。 |
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平成17年10月15日〜16日に開催され、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。 |
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平成17年10月8日より1ヶ月開催され、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。 |
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平成17年7月と8月に、昨年台風被害に遭われた舞鶴市と、地震被害に遭われた長岡市にて実施しました。 |
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全国市区及び鉄鋼メーカーへのアンケート及び調査の実施を行い、スチール缶リサイクルの最新情報をまとめ、調査レポートとして平成17年7月発行しました。 |
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平成17年7月(VOL.14)”米村でんじろう(サイエンスプロデューサー)”号を発行しました。 同誌の一部は、こちらからご覧になれます。 |
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スチール缶のリサイクル状況やリサイクルルートなど、スチール缶に関する情報を簡単にわかりやすく紹介したパンフレットを、平成17年度版に更新しました。 |
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スチール缶は、リサイクル率ではトップレベルでリサイクルの優等生でありながら、近年ではその存在が意識されにくくなっているために、リサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成17年7月に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。 |
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| ■「平成16年スチール缶のリサイクル率は、87.1%! 世界トップレベルを維持」 |
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| ■「鉄人28号のスチール缶は安心缶キャンペーン継続」 |
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| ■「WFP(国際連合世界食糧計画)への食糧缶支援」 |
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平成16年スチール缶のリサイクル率は87.1%と、経済産業省の産業構造審議会ガイドラインである85%以上の目標を4年連続達成いたしました。 |
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スチール缶リサイクル協会は、環境にも優れたスチール缶の良さを広く認知していただき、安心して使っていただくための広告やイベントの展開を引き続き行います。 |
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協会では、スチール缶リサイクルの啓発を広く進め、世界の貧困対策など生活環境の改善に貢献することを目的に、昨年に引き続き国内スチール缶リサイクル量に応じて世界の貧しい子どもたちに食糧缶を支援いたします。 |
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環境省主催による「エコライフ・フェア2005」が、平成17年6月11〜12日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、散乱防止やリサイクルの推進を訴えました。 |
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これからの地球環境とリサイクル活動に対する子どもたちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました(募集期間は2004年8月1日から2004年10月31日まで)。全国から459点とたくさんの作品が寄せられ、2004年12月27日に各賞の発表および表彰式を行いました。 |
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2004年6月18日に、ごみ問題ジャーナリスト・江尻京子さんらとスチール缶リサイクルの現場見学を行いました。 |
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平成15年のスチール缶リサイクル率は87.5%と、経済産業省の産業構造審議会ガイドラインである85%以上の目標を3年連続達成いたしました。 |
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スチール缶リサイクル協会(理事長・宮本盛規)はスチール缶の良さを認知し安心して使っていただくための広告・イベントの展開を行います。 |
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協会では、スチール缶リサイクルの啓発を広く進め、世界の貧困など地球環境の改善に貢献することを目的に、国内スチール缶リサイクル量に応じて世界の貧しい子どもたちに食糧缶を支援いたします。 |
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これからの地球環境とリサイクル活動に対する子どもたちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました。募集期間は2003年12月1日から2004年2月10日まで。全国から353点とたくさんの作品が寄せられ、2004年3月26日に各賞の発表および表彰式を行いました。 |
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「2003年度のスチール缶リサイクル協会の広告・イベントでは鉄人28号を広告キャラクターに、”フリーサイクル””フリーデザイン”を訴求していきます。 |
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「缶容器に関する意識調査」を実施しました。 現代人のほとんどが缶容器入り清涼飲料を飲んでいますが、その4割は 「スチール=鉄」 だと知らないという結果を始め、リサイクリ率No.1のスチール缶について、知られていないこと、誤解されていることがいっぱい!という実態が分かりました。 |
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昭和50年代から分別収集に取り組んでこられた当協会OB、登坂幸作氏と佐藤亮氏が、共同で『分別収集資源化処理の道』を発行されました。 「企業を超えた企業人の目から見た日本のリサイクル現代史」が分かりやすくまとめられています。購入をご希望の方は以下までお問い合わせください。 『分別収集資源化処理の道』著者:登坂幸作(現東罐興業(株)、元あき缶処理対策協会理事) 佐藤亮(元あき缶処理対策協会専務理事) 発行元:日報出版株式会社 (http://www.nippo.co.jp/bunb02.htm) 価格:定価2,200 円 問い合わせ先: (株)佐野環境都市計画事務所 占部(tel:045-663-4585) ※「あき缶処理対策協会」は「スチール缶リサイクル協会」の前身です。 |


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スチール缶リサイクル協会ではさまざまな展示会やイベントに出展し、スチール缶リサイクルの啓発に努めています。最近行われているイベントをご紹介しましょう。 |
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![]() 「福岡リサイクルプラザ スチール缶コーナー」 |
![]() エコライフフェア |
「2002NEW環境展」 |
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「全国18リットル缶工業組合連合会と(社)日本鉄リサイクル工業会が スチールの有効資源の活用のために共同で検討を進め、リサイクルマニュアルを作成しました。 ご希望の方は全国18リットル缶工業組合連合会まで(電話03-5640-4042)」 |
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