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「夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金褐N津製鐵所の協力を得て実施しました。

「夏休み製鉄所見学会」の様子
「夏休み製鉄所見学会」の様子
東京都中央区教育委員会のご協力をいただき、2016年8月23日東京都中央区在住の小学生を対象に「第5回夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金褐N津製鐵所の協力を得て実施しました。前日台風9号が千葉県を縦断し天候などの影響が心配されましたが事故もなく無事終了できました。
総勢23名参加していただき、見学後も積極的な質問が相次ぎ、大変有意義な見学会でした。

「エコプロダクツ川越2016」での優秀賞の表彰式がありました。

表彰式の様子
表彰式の様子
2016年8月18日、埼玉県川越市、川越市役所にて「エコプロダクツ川越2016」の優秀賞受賞にともなう表彰式がありました。川合善明川越市長より表彰状の授与と記念写真を受賞3団体と合同で撮りました。

「エコプロダクツ川越2015」にブース出展しました。

「エコプロダクツ川越2016」の様子
「エコプロダクツ川越2016」の様子
2016年7月24日、埼玉県川越市の環境プラザ「つばさ館」で開催された第4回「エコプロダクツ川越2016」にブース出展し、スチール(鉄)は磁石で簡単に分別出来る事を知ってもらうべく「缶釣りゲーム」を主体にスチールの特長をアピール、リサイクル推進への協力などを呼びかけました。
開催時期が夏休み直後の休日であり、来場者数は1600名以上となり昨年を大きく上回る結果となった。
又協会として3回目の出展であったが、来場者アンケート結果から「エコプロダクツ川越2016」の受賞団体として優秀賞を受賞する事が出来ました。(受賞団体は3団体)

散乱防止・美化キャンペーンを山口県萩市で実施しました。

2016年度、第二回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2016年6月11日山口県萩市大井佐々古浜海岸で清掃活動を、市内のショッピングセンター「丸久アトラス萩」で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの43年間に開催回数は499回、開催箇所は358ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを山口県萩市で実施しました。

散乱防止・美化キャンペーンを山形県鶴岡市で実施しました。

2016年度、第一回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2016年5月30日山形県鶴岡市小真木原公園で清掃活動を、JR鶴岡駅及び市内のショッピングセンター「こぴあ」で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの43年間に開催回数は498回、開催箇所は357ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを山形県鶴岡市で実施しました。
第11回スチール缶リサイクルポスターコンクール 募集開始しました。
第11回スチール缶リサイクルポスターコンクール 募集開始しました。
詳細は「スチール缶リサイクルポスターコンクール 募集要領 」を参照ください。

スチール缶リサイクル協会は2016年6月1日から集団回収支援並びに環境教育推進支援の募集を開始します。
スチール缶リサイクル協会は2016年6月1日から集団回収支援並びに環境教育推進支援の募集を開始します。
詳細はトップページの「集団回収について」を参照ください。

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

 「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
2016年5月8日、福山市で開催された「JFE西日本フェスタ in ふくやま」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

容器包装の多様な回収セミナーを開催しました。

「容器包装の多様な回収セミナー(名古屋)」の様子
「容器包装の多様な回収セミナー
(名古屋)」の様子
「容器包装の多様な回収セミナー」を、2016年3月11日に名古屋市の名駅ABCビルで開催しました。
今注目の大規模拠点回収方式 〜東海地域の先進的取組から学ぶ〜と題して、施設見学会および事例報告の後、参加した自治体担当者や市民を交えて大規模拠点回収の可能性や今後の展望について活発な情報交換・意見交換が行なわれました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.35
2016年2月(VOL.35)平野 レミ(シャンソン歌手、料理愛好家)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

第10回スチール缶リサイクルポスターコンクールの結果を発表、表彰しました。

グランプリ 平岡さんの作品
グランプリ 平岡さんの作品
環境教育の一環として"スチール缶"の"リサイクル"についてもっと知り、その重要性について考えることを目的に、小・中・高生を対象として「第10回スチール缶リサイクルポスターコンクール」が開催された。審査結果、グランプリには兵庫県姫路市立広畑中学校2年平岡 柚葉 さんの作品が選出され、表彰されました。
又、第10回を記念して特別賞として新設された「学校団体活動賞」には北海道函館水産高等学校が選出され、表彰されました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。
表彰式の様子
表彰式の様子

容器包装の店頭回収セミナーを開催しました。

「容器包装の店頭回収セミナー」の様子
「容器包装の店頭回収セミナー」の様子
「容器包装の店頭回収セミナー」を、2016年2月8日に大手町サンスカイルームで開催しました。店頭回収に関する調査結果の報告及び取り組み事例の紹介の後、店頭回収を推進するための課題や可能性について、参加した自治体担当者や事業者、市民を交えて活発な意見交換が行なわれました。

環境活動の理解と環境意識向上のため、消費者団体を対象に製鉄所見学会を実施しました。

2016年2月2日、渋谷区の消費者団体"うえはら・とみがや地区美化推進委員会"から34名の方にご参加いただき、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と千葉市の新浜リサイクルセンターへの見学会を実施しました。
見学会の様子(JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区))見学会の様子(JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区))
第9回(2015年)環境教育推進支援事業 支援校を決定し表彰を行いました。
スチール缶を含む集団回収を通じて優れた環境学習を計画・実施している小・中学校を対象に「第9回環境教育推進支援」の募集を行い、全国の多数の学校からご応募をいただき、2015年度は50校に支援・表彰を行いました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。
第8回(2015年)集団回収支援の支援団体を決定しました。
当協会は、スチール缶の集団回収を通じて地域コミュニティ活性化、環境意識の向上、排出物の品質向上に貢献している民間団体を支援し、スチール缶のリサイクル推進を図っています。2015年度も多数の民間団体からご応募いただき、61団体への支援を決定しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。

「エコプロ2015」(主催:(一社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

展示ブースの様子
展示ブースの様子
2015年12月10日〜12日に東京ビッグサイトで開催された「エコプロダクツ2015(第17回)」において当協会はブース出展を行い、スチール缶およびスチール缶リサイクルの優位性をPRするとともにリサイクル推進への協力などを訴求しました。当協会のブースには、3日間で昨年並みの約5,000名の方に訪れていただきました。 。

愛知県東海市での当協会会員会社共催イベントに出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「東海秋まつり2015」の様子
2015年11月14〜15日愛知県東海市で開催された東海秋まつりにおける新日鐵住金名古屋製鐵所の出展ブース「スチール缶コーナー」に協力し、スチール缶のリサイクル推進を呼びかけました。

福岡県北九州市での「まつり起業祭八幡」に出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「まつり起業祭八幡」の様子
2015年11月6〜8日、北九州市で「まつり起業祭八幡」が開催され当協会も出展しスチール缶リサイクルの仕組みや特長を説明しリサイクルの推進協力を呼びかけました

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
11月3日に岡山県倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、来場者にスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

千葉県千葉市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFEちばまつり」の様子
「JFEちばまつり」の様子
2015年10月25日、千葉市で開催された「JFEちばまつり2015」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを岡山県岡山市で実施しました。

2015年度、第三回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2015年10月24日岡山県岡山市の市内で清掃活動を、JR岡山駅東口で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの42年間に開催回数は497回、開催箇所は356ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを岡山県岡山市で実施しました。

2014年度スチール缶リサイクル率等についての記者説明会を開催しました。

2015年10月14日、2014年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催いたしました。その内容は次の通りです。

■ 2014年度のスチール缶リサイクル率は、92.0%。
  • 90%以上の達成は4年連続
  • 昨年度上方修正した、経済産業省の産業構造審議会ガイドライン目標「90%以上維持」をクリア
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2014年度のスチール缶リデュース(軽量化)率
  • 一昨年度に上方修正した、第2次自主行動計画目標「1缶当たり重量5%の軽量化」を2年連続で達成
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■社会貢献の一環として、各種支援事業を2015年度も継続して実施
  • スチール缶の集団回収実施団体への支援・表彰
  • 優れた環境教育に取り組む小中学校への支援・表彰
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■スチール缶の散乱防止・再資源化を推進するため、2015年度も種々の普及啓発・広報活動を展開
  • 散乱防止・美化推進啓発活動の実施
  • 環境展への出展
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールの実施
  • 普及啓発ポスターの製作・配布
  • 製鉄所等見学会を継続実施
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■自主調査の実施
  • 自治体・事業者によるスチール缶等の分別・再資源化状況調査
  • 社会的コスト削減に資する店頭回収の実態調査
詳細はこちら 詳細はこちらです。
なお詳細はスチール缶リサイクル協会まで お問い合わせ下さい。

第23回「CAN-ART Festival」にブース出展しました。

ブースの様子
ブースの様子
2015年9月19日〜21日に、北海道小樽市の運河プラザで第23回「CAN-ART Festival」が開催され、当協会も出展し、スチール缶の特徴やポイ捨て防止、リサイクルの推進などを呼びかけました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.34
2015年8月(VOL.34)横山 剣(ミュージシャン)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

2015年度のポスターを作成しました。

2015年度の広告2015年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『生まれ変わって全国で活躍中!』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。


「夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金株式会社君津製鐵所のご協力を得て実施しました。

「夏休み製鉄所見学会」の様子
「夏休み製鉄所見学会」の様子
2015年8月21日東京都中央区在住の小学生を対象に「第4回夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金褐N津製鐵所のご協力を得て実施しました。総勢37名参加していただき、見学後も積極的な質問が相次ぎ、大変有意義な見学会でした。

「エコプロダクツ川越2015」にブース出展しました。

「エコプロダクツ川越2015」の様子
「エコプロダクツ川越2015」の様子
2015年8月2日、埼玉県川越市の環境プラザ「つばさ館」で開催された「エコプロダクツ川越2015」にブース出展し、「スチールの特徴」をアピール、リサイクル推進への協力などを呼びかけました。

「エコライフ・フェア2015」に出展協力しました。

「エコライフ・フェア2015」の様子
「エコライフ・フェア2015」の様子
2015年6月6〜7日、環境省主催による「エコライフ・フェア2015」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は(一社)日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。磁石でスチール缶を釣る数を競う「あき缶つり堀」は、今年も来場者に大人気でした。

散乱防止・美化キャンペーンを福岡県北九州市で実施しました。

2015年度、第二回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2015年6月7日福岡県北九州市の勝山公園(小倉城址公園)付近で清掃活動し、引き続き、会場である同公園で啓発活動を実施した後「JR西小倉駅」および小倉駅近くの「魚町商店街」に分かれ"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの42年間に開催回数は496回、開催箇所は355ヵ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを福岡県北九州市で実施しました。

散乱防止・美化キャンペーンを北海道釧路市で実施しました。

2015年度、第一回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2015年5月23日北海道釧路市の市内で清掃活動を、またJR釧路駅および市の関連施設である「MOOフィッシャーマンズワーフ」で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの42年間に開催回数は495回、開催箇所は354ヵ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを北海道釧路市で実施しました。

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

 「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
2015年5月10日、福山市で開催された「JFE西日本フェスタ in ふくやま」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。
第8回(2014年)環境教育推進で支援・表彰校を決定しました。
スチール缶を含む集団回収を通じて優れた環境学習を計画・実施している小・中学校を対象に「第8回環境教育推進支援」の募集を行い、全国の多数の学校からご応募をいただき、2014年度は49校に支援・表彰を行いました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.33
2015年2月(VOL.33)林家 たい平(落語家)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

第9回スチール缶リサイクルポスターコンクールの結果を発表、表彰しました。

グランプリ 古庄さんの作品
グランプリ 古庄さんの作品
環境教育の一環として"スチール缶"の"リサイクル"についてもっと知り、その重要性について考えることを目的に、小・中・高生を対象として「第9回スチール缶リサイクルポスターコンクール」が開催された。グランプリには香川県三豊市立三野津中学校 3年 古庄 健人さんの作品が選出され、表彰されました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。
表彰式の様子
表彰式の様子

第7回(2014年)集団回収支援の支援団体を決定しました。
当協会は、スチール缶の集団回収を通じて地域コミュニティ活性化、環境意識の向上、排出物の品質向上に貢献している民間団体を支援し、スチール缶のリサイクル推進を図っています。2014年度も多数の民間団体からご応募いただき、69団体への支援を決定しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。

「エコプロダクツ2014」(主催:(一社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

「展示ブース」の様子
「展示ブース」の様子
2014年12月11日〜13日に東京ビッグサイトで開催された「エコプロダクツ2014(第16回)」において当協会はブース出展を行い、スチール缶およびスチール缶リサイクルの優位性をPRするとともにリサイクル推進への協力などを訴求しました。当協会のブースには、3日間で約5,000名の方に訪れていただきました。

愛知県東海市での当協会会員会社共催イベント「東海秋まつり2014」に協力

「まつり起業祭八幡」の様子
「東海秋まつり2014」の様子
2014年11月8日愛知県東海市で新日鐵住金名古屋製鐵所共催のイベントが開催され「スチール缶の貯金箱&リサイクルコーナー」のブースが設置され協力。スチール缶のリサイクル推進を呼びかけました。

福岡県北九州市での「まつり起業祭八幡」に出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「まつり起業祭八幡」の様子
2014年11月1〜3日、北九州市で「まつり起業祭八幡」が開催され、当協会も出展しスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
2014年11月3日、倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを静岡県裾野市で実施しました。

2014年度、第三回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2014年11月1日静岡県裾野市富士サファリパーク付近の富士南麓道路である国道469号線で清掃活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの41年間に開催回数は494回、開催箇所は353ヵ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを静岡県裾野市で実施しました。

千葉県千葉市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFEちばまつり」の様子
「JFEちばまつり」の様子
2014年10月26日、千葉市で開催された「JFEちばまつり」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

山口県下松市における当協会会員会社関係イベントでリサイクルの推進を呼びかけました。

下松事業所会場の様子
下松事業所会場の様子
2014年10月18日に「東洋鋼鈑下松事業所開放デー」が開催され、協力。スチール缶のリサイクル推進を呼びかけました。

協会活動記者説明会を開催

2014年10月7日、2013年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催いたしました。その内容は次の通りです。

■ 2013年度のスチール缶リサイクル率は、過去最高の92.9%。経済産業省の産業構造審議会ガイドラインである「85%以上」の目標を13年連続で達成。
  • ガイドライン目標を「85%以上維持」から「90%以上維持」に上方修正。
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2013年度のスチール缶リデュース(軽量化)率
  • 2010年度策定の第2次自主行動計画目標「1缶当たり4%の軽量化」を2013年度に「5%」に上方修正したが、初年度でこれを達成。
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■社会貢献の一環として、各種支援事業を実施
  • スチール缶の集団回収実施団体への表彰支援を継続実施
  • 優れた環境教育に取り組む小中学校への表彰支援を継続実施
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■スチール缶の散乱防止・再資源化を推進するため、種々の普及啓発・広報活動を展開
  • 散乱防止・美化推進啓発活動の実施
  • 環境展への出展
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールの実施
  • 普及啓発ポスターの製作・配布
  • 製鉄所等見学会の実施
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■自主調査の実施
SHの山
シュレッダーの山
  • 自治体・事業者によるスチール缶等の分別・再資源化
    状況調査の実施
  • 社会的コスト削減に資する店頭回収の実態調査の実施
  • まち美化推進に係る実態調査の実施

詳細はこちら 詳細はこちらです。

なお詳細はスチール缶リサイクル協会まで お問い合わせ下さい。

第22回「Can-Art Festival」にブース出展しました。

ブースの様子
ブースの様子
2014年10月3日〜5日に、北海道小樽市の運河プラザで第22回「Can-Art Festival」が開催され、当協会も出展し、スチール缶の特徴やポイ捨て防止、リサイクルの推進などを呼びかけました。

2014年度のポスターを作成しました。

2014年度の広告
2014年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『スチール缶は、無限リサイクル』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。


広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.32
2014年8月(VOL.32)大東めぐみ(タレント)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

「夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金株式会社君津製鐵所のご協力を得て実施しました。

「夏休み製鉄所見学会」の様子
「夏休み製鉄所見学会」の様子
2014年8月22日東京都中央区在住の小学生を対象に「第3回夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金褐N津製鐵所のご協力を得て実施しました。総勢39名参加していただき、見学後も積極的な質問が相次ぎ、大変有意義な見学会でした。

民間回収ルート実態調査報告会を開催しました。

「民間回収ルート実態調査報告会」の様子
「民間回収ルート実態調査報告会」の様子
当協会発行の事例集および報告書を用いての「民間回収ルート実態調査報告会」を、2014年8月21日に大手町サンスカイルームD室で開催しました。

環境活動への理解と環境意識向上のため、東京都中央区の消費者団体を対象に製鉄所見学会を実施しました。

「製鉄所見学会」の様子
「製鉄所見学会」の様子
2014年8月7日、東京都中央区の地域住民などが参画する環境保全ネットワークから約40名の方々が参加されてJFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)を見学しました。

「エコプロダクツ川越2014」にブース出展しました。

「エコプロダクツ川越2014」の様子
「エコプロダクツ川越2014」の様子
2014年7月19日、埼玉県川越市の環境プラザ「つばさ館」で開催された「エコプロダクツ川越2014」に全日本一般缶工業団体連合会と全国十八リットル缶工業組合連合会と合同でブース出展し、「スチールの特徴」をアピール、リサイクル推進への協力などを呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを栃木県日光市で実施しました。

2014年度、第二回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2014年7月12日栃木県日光市の日光杉並木街道で清掃活動を、またJR宇都宮駅で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの41年間に開催回数は493回、開催箇所は352ヵ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」栃木県日光市の様子

「エコライフ・フェア2014」に出展協力しました。

「エコライフ・フェア2014」の様子
「エコライフ・フェア2014」の様子
2014年6月7〜8日、環境省主催による「エコライフ・フェア2014」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は(一社)日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを岩手県一関市で実施しました。

2014年度、第一回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を2014年6月3日岩手県一関市の市内で清掃活動を、またJR一ノ関駅正面口および市の施設である「菜の花プラザ」で"あき缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの41年間に開催回数は492回、開催箇所は351ヵ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」岩手県一関市の様子

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
2014年5月11日、福山市で開催された「JFE西日本フェスタ in ふくやま」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.31
2014年2月(VOL.31)若村麻由美(女優)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

第8回スチール缶リサイクルポスターコンクールの結果を発表、表彰しました。

グランプリ 能登さんの作品
グランプリ 能登さんの作品
環境教育の一環として"スチール缶"の"リサイクル"についてもっと知り、その重要性について考えることを目的に、小・中・高生を対象として「第8回スチール缶リサイクルポスターコンクール」が開催された。グランプリには大阪府堺市立三国ヶ丘中学校2年 能登 都さんの作品が選出され、表彰されました。
詳細はこちら 詳細はこちらです。
表彰式の様子
表彰式の様子

「エコプロダクツ2013」(主催:(一社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

「エコプロダクツ2013」が、東京ビッグサイトにて2013年12月12日〜14日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ2013」の様子
「エコプロダクツ2013」の様子

環境活動の理解と環境意識向上のため、消費者団体を対象に製鉄所見学会を実施しました。

2013年11月18日、渋谷区の消費者団体"代々木 緑と環境を守る会"から42名の方にご参加いただき、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と千葉市の新浜リサイクルセンターへの見学会を実施しました。

見学会の様子(JFEスチール東日本製鉄所)
見学会の様子(JFEスチール東日本製鉄所)

散乱防止・美化キャンペーンを島根県松江市で実施しました。

2013年度、第3回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を、2013年11月10日宮崎県宮崎市の大淀川左岸で清掃活動を、また、JR宮崎駅で"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は1973年から今回までの40年間に開催回数は491回、開催箇所は350ヶ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」宮崎県宮崎市の様子

愛知県東海市での当協会会員会社共催イベント「東海秋まつり2013」に協力

「東海秋まつり2013」の様子
「東海秋まつり2013」の様子
2013年11月9日愛知県東海市で新日鐵住金名古屋製鐵所共催のイベントが開催され「スチール缶の貯金箱&リサイクルコーナー」のブースが設置され協力。スチール缶のリサイクル推進を呼びかけました。

福岡県北九州市での「まつり起業祭八幡」に出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「まつり起業祭八幡」の様子
2013年11月2〜4日、北九州市で「まつり起業祭八幡」が開催され、当協会も出展しスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」
の様子
2013年11月3日、倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

「2013年子どもとためす環境まつり」にブース出展しました。

「2013年子どもとためす環境まつり」の様子
「2013年子どもとためす環境まつり」
の様子
2013年11月2日東京都中央区立月島第三小学校で開催された「2013年子どもとためす環境まつり」に当協会も出展しました。

「2013さが環境フェスティバル」にブース出展しました。

「2013さが環境フェスティバル」の様子
「2013さが環境フェスティバル」
の様子
2013年10月26〜27日、佐賀市の佐賀県立森林公園で開催された「2013さが環境フェスティバル」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「環境フェスティバルふくおか2013」にブース出展しました。

環境フェスティバルふくおか2013」の様子
環境フェスティバルふくおか2013」
の様子
2013年10月19〜20日、福岡市役所西側ふれあい広場で開催された「環境フェスティバルふくおか2013」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

山口県下松市における当協会会員会社関係イベントでリサイクルの推進を呼び掛けました。

東洋鋼鈑下松事業所の様子
東洋鋼鈑下松事業所の様子
2013年10月19日に山口県下松市で開催された「東洋鋼鈑下松事業所開放デー」に協力、スチール缶のリサイクルの推進を呼びかけました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
2013年10月11日、2012年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の昨年度及び本年度の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催いたしました。
その内容は次の通りです。

■ 2012年度のスチール缶リサイクル率は、産業構造審議会ガイドラインの目標「スチール缶リサイクル率85%以上」を12年連続達成。過去最高の90.8%
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2012年度のスチール缶リデュース(軽量化)率
  • 第2次自主行動計画目標「2015年度までに2004年度比1缶当たり4%の軽量化を目指す」について1缶当たり4.91%(1.75g/缶)の軽量化を前倒し達成。
  • 数値目標を修正、「1缶当たり重量5%の軽量化を目指す」 に。
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■社会貢献の一環として、各種支援事業を実施
  • スチール缶の集団回収を支援継続
  • 集団回収を取り入れた環境教育に取り組む小・中学校を支援継続
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する種々の啓発活動を展開
  • 散乱防止・美化キャンペーン
  • 普及啓発ポスター「リサイクルで未来に遺したい美しい日本。」を製作・配布
  • 環境展への出展
  • 製鉄所見学会
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールを実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■自主調査の実施
SHの山
シュレッダーの山
  • 自治体によるスチール缶等の分別処理状況調査および
    事業者によるスチールの再資源化状況調査
  • 国内における小売店頭回収状況調査(継続中)
    および自治体の集団回収関与状況調査
    ※2010〜2013年、「協働型集団回収セミナー」を実施
  • 自治体の散乱ごみ対策状況調査
  • 国民の環境意識調査
なお詳細は協会迄お問合わせ下さい。

第21回「Can-Art Festival」にブース出展しました。

ブース出展の様子
ブース出展の様子
平成25年9月21日〜23日に、北海道小樽市の運河プラザで第21回「Can-Art Festival」が開催され、当協会も出展し、スチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

2013年度のポスターを作成しました。

2013年度の広告
2013年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『リサイクルで未来に遺したい美しい日本。』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。


「夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金褐N津製鐵所のご協力を得て実施しました。

製鉄所見学会の様子
製鉄所見学会の様子
平成25年8月20日 東京都中央区在住の小学生を対象に「第2回夏休み製鉄所見学会」を新日鐵住金(株)君津製鐵所のご協力を得て実施しました。総勢39名参加して戴き、見学後も積極的な質問が相次ぎ、大変有意義な見学会でした。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.30
平成25年8月(VOL.30)大林素子(スポーツキャスター)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

自治体の集団回収研修会で講演しました。

集団回収研修会の様子
集団回収研修会の様子
平成25年6月22日、資源集団回収実施団体を対象に開催された自治体の研修会で、当協会が調査・研究を行った「持続可能な協働型集団回収」およびスチール缶のリサイクルをテーマに講演を行いました。

「エコライフ・フェア2013」に出展協力しました。

「エコライフ・フェア2013」の様子
「エコライフ・フェア2013」の様子
平成25年6月1〜2日、環境省主催による「エコライフ・フェア2013」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを島根県松江市で実施しました。

平成25年度、第2回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を、平成25年6月9日島根県松江市の白潟公園で清掃活動を、
またJR松江駅で"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いをする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は昭和48年から今回までの40年間に開催回数は490回、開催箇所は349ヵ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」北海道帯広市の様子

散乱防止・美化キャンペーンを北海道帯広市で実施しました。

平成25年度、第1回目の「散乱防止・美化キャンペーン」を、平成25年5月26日北海道帯広市内で清掃活動を、またJR帯広駅で"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は昭和48年から今回までの40年間に開催回数は489回、開催箇所は348ヵ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」北海道帯広市の様子

広島県福山市における当協会会員会社関係のイベントでリサイクルの推進を呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子

平成25年5月12日に広島県福山市で開催されたJFEスチール西日本製鉄所主催のイベント 「JFE西日本フェスタ in ふくやま」にて、スチール缶リサイクルの推進を呼びかけました。


「早慶レガッタ実行委員会(早慶対抗競漕大会運営委員会)」の美化活動に協力

今年度の墨田川早慶レガッタは4月21日実施されましたが、翌週の4月28日大会会場である隅田川の墨田公園(吾妻橋〜桜橋)を中心に早慶レガッタ実行委員会(早慶対抗競漕大会運営委員会)が地元への感謝をこめて、美化活動を実施しました。当協会は同活動に物品等の協力しました。

「早慶レガッタ実行委員会」の美化活動の様子
「早慶レガッタ実行委員会」の美化活動の様子

「多様な回収システム検討セミナー」を開催しました。

「多様な回収システム検討セミナー(横浜会場)」の様子
「多様な回収システム検討セミナー(横浜会場)」の様子

当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「多様な回収システム検討セミナー」を、平成25年4月25日に神奈川県横浜市の崎陽軒本店3号室で開催しました。


広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.29
平成25年2月(VOL.29)加山雄三(俳優・シンガーソングライター)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

「多様な回収システム検討セミナー」を開催しました。

「多様な回収システム検討セミナー(堺会場)」の様子
「多様な回収システム検討セミナー
(堺会場)」の様子
当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「多様な回収システム検討セミナー」を、平成25年2月18日に大阪府堺市の産業振興センターセミナー室2で、2月25日に熊本県熊本市のTKPガーデンシティ熊本 カンファレンスルーム1で開催しました。

「エコプロダクツ2012」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

「エコプロダクツ2012」が、東京ビッグサイトにて平成24年12月13日〜15日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ20112の様子
「エコプロダクツ2012」の様子

「新エネルギー・環境フェア」にブース出展しました。

「新エネルギー・環境フェア」の様子
「新エネルギー・環境フェア」の様子
平成24年11月24〜25日、鹿児島市のかごしま県民交流センターで開催された「新エネルギー・環境フェア」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

環境活動の理解と環境意識向上のために、消費者団体等を対象として、製鉄所などの見学会を実施しました。

平成24年11月12日に、渋谷区の消費者団体"らいふ・まじょ"から35名の方が参加され、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と(財)千葉県下水道公社の花見川終末処理場を、また11月21日には、"埼玉県清掃行政研究協議会"から44名の方が参加され、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)とジャパン・リサイクル(株)の千葉バイオガスセンターの見学会を実施しました。

見学会の様子

福岡県北九州市での「まつり起業祭八幡」に出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「まつり起業祭八幡」の様子
平成24年11月2〜4日、北九州市で「まつり起業祭八幡」が開催され、当協会も出展しスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
平成24年11月3日、岡山県倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

「第7回 容器包装3R推進フォーラム in 仙台」を開催しました。

「第7回 容器包装3R推進フォーラム」の様子
「第7回 容器包装3R推進フォーラム」
の様子
平成24年11月1〜2日、「3R推進団体連絡会」(当協会など容器包装リサイクル推進の八団体にて構成)は、「第7回 容器包装3R推進フォーラム」(後援:仙台市・宮城県・環境省・経済産業省・農林水産省・他)を、仙台市青年文化センターにて、「容器包装3Rの将来」というテーマで開催しました。

「やまがた環境展2012」にブース出展しました。

「やまがた環境展2012」の様子
「やまがた環境展2012」の様子
平成24年10月27〜28日、山形市の山形ビッグウィングで開催された「やまがた環境展2012」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「とやま環境フェア2012」にブース出展しました。

「とやま環境フェア2012」の様子
「とやま環境フェア2012」の様子
平成24年10月20〜21日、富山県高岡市の高岡テクノドームで開催された「とやま環境フェア2012」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「2012年 子どもとためす環境まつり」にブース出展しました。

「2012年 子どもとためす環境まつり」の様子
「2012年 子どもとためす環境まつり」
の様子
平成24年10月20日、東京都中央区立日本橋小学校で開催された「2012年 子どもとためす環境まつり」に当協会も出展しました。
 

「スチール缶リサイクル年次レポート2012」を2012年10月に発行しましました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2012」
より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て年次レポートをまとめました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
平成24年10月25日、2011年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の昨年度及び本年度の活動について、鉄鋼会館にて記者説明会を開催いたしました。
その内容は次の通りです。

■ 2011年度のスチール缶リサイクル率は、産業構造審議会ガイドラインの目標「スチール缶リサイクル率85%以上」を11年連続達成。過去最高の90.4%
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2011年度のスチール缶リデュース(軽量化)率は、第2次自主行動計画目標「2015年度までに2004年度比1缶当たり4%の軽量化を目指す」について1缶当たり4.71%(1.68g/缶)の軽量化を前倒し達成。
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 協働型集団回収解説セミナーを開催
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■社会貢献の一環として、各種支援事業を実施
  • スチール缶の集団回収を支援継続
  • 集団回収を取り入れた環境教育に取り組む小・中学校を支援継続
  • 国連WFPを通じ、途上国の子どもたちへの学校給食支援
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する種々の啓発活動を展開
  • 散乱防止・美化キャンペーン
  • 普及啓発ポスター「またすぐに会えるよ」を製作・配布
  • 環境展への出展
  • 製鉄所見学会
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールを実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
SHの山
シュレッダーの山
■自主調査の実施
  • 使用済スチール缶に係る自治体の分別収集状況調査
  • 使用済スチール缶に係る事業者の再資源化状況調査
  • 使用済スチール缶のシュレッダー化実態調査
  • 使用済容器包装の拠点回収・店頭回収状況調査
  • 自治体の集団回収関与状況調査
  • 自治体の散乱ごみ対策状況調査
なお詳細は協会迄お問合わせ下さい。

散乱防止・美化キャンペーンを長野県茅野市にて実施しました。

平成24年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第3回目として、平成24年10月6日長野県茅野市横内地区で清掃活動を、またJR茅野駅自由通路で"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は昭和48年から今回までの40年間に開催回数は488回、開催場所は347ケ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」長野県茅野市の様子
「散乱防止・美化キャンペーン」長野県茅野市の様子
長野日報 10月7日(日)朝刊記事  

「水戸市環境フェスタ」に出展しました。

「水戸市環境フェスタ2012」の様子
「水戸市環境フェスタ2012」の様子

平成24年9月30日に、水戸市の偕楽園公園で開催された「水戸市環境フェスタ2012」に出展し、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

第20回「CAN-ART Festival」にブース出展しました。

「CAN-ART Festival」の様子
「CAN-ART Festival」の様子

平成24年9月15日〜17日に、北海道小樽市の運河プラザで第20回「CAN-ART Festival」が開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを奈良県奈良市にて開催しました。

平成24年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第2回目として、平成24年9月2日奈良県奈良市奈良公園から三条通りにて清掃活動を、また近鉄奈良駅にて'空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力'をお願いする啓発活動を実施した。当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は昭和48年から今回までの40年間に開催回数は487回、開催場所は346ケ所となりました。
詳細はこちら
「散乱防止・美化キャンペーン」奈良市の様子
産経新聞 奈良県版 9月3日(月)朝刊掲載
産経新聞 奈良県版 9月3日(月)朝刊掲載  

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.28
平成24年8月(VOL.28)有森裕子(オリンピック女子マラソンメダリスト)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

2012年度のポスターを作成しました。

2012年度の広告
2012年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『スチール缶の帰還』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。


「夏休み製鉄所見学会」を、

夏休み製鉄所見学会
「夏休み製鉄所見学会」の様子

平成24年8月21日、東京都中央区在住の小学生を対象に「夏休み製鉄所見学会」を、新日本製鐵(株)君津製鐵所のご協力を得て実施しました。
少数精鋭で、見学後も積極的な質問も相次ぎ大変有意義な見学会でした。

「多様な回収システム検討セミナー」を開催しました。

多様な回収システム検討セミナー
「多様な回収システム検討セミナー」
の様子
当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「多様な回収システム検討セミナー」を、平成24年8月2日に愛知県名古屋市の名駅ABCビル第4会議室で開催しました。
 

「エコライフ・フェア2012」に出展協力しました。

「エコライフ・フェア2012」の様子
「エコライフ・フェア2012」の様子
平成24年6月2〜3日、環境省主催による「エコライフ・フェア2012」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを金沢市にて開催しました。

平成24年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第1回目として、平成24年5月27日、石川県金沢市の健民海浜公園にて清掃活動を、また金沢駅周辺にて”空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力”をお願いする啓発活動を実施しました。 当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの40年間に、開催回数は486回、開催箇所は346ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを金沢市の様子

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催されリサイクルの推進を呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子
平成24年5月13日に広島県福山市で開催されたJFEスチール西日本製鉄所主催のイベント 「JFE西日本フェスタ in ふくやま」にて、スチール缶リサイクルの推進を呼びかけました。
 

京都市にて清掃活動、啓発活動を実施しました。

平成24年4月5日、第8回京都さくらよさこいにおける「京都市まちの美化推進事業団」主催の清掃活動に協力し、京都市岡崎公園にて清掃活動及び"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。

京都岡崎公園周辺での清掃活動の様子

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.27
平成24年2月(VOL.27)高橋英樹(俳優)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

大江戸クリーン大作開催のお知らせ。

スチール缶リサイクル協会は、東京スカイツリー開業記念としての台東区主催の大江戸クリーン大作戦に協力し、浅草で清掃活動を行います。

大江戸クリーン大作戦のパンフレットは、こちら(PDF:819KB)です。

消費者向けセミナー「容器包装3R連携 市民セミナー in 福岡」を開催しました。

「容器包装3R連携 市民セミナーin 福岡」の様子
「容器包装3R連携市民セミナーin 福岡」
の様子
3R推進団体連絡会は平成24年1月20日、福岡市中央区のあいれふホールで
「2012年容器包装3R連携 市民セミナー in 福岡」を開催しました。
福岡大学 松藤 康司教授の基調講演、3R推進団体連絡会の活動報告、パネルディスカッション等が行われました。

「3R推進団体連絡会」は、容器包装3Rに関する消費者意識 調査を実施し、公表しました。

「3R推進団体連絡会」(当協会など容器包装リサイクル推進の八団体にて構成)は、 容器包装3Rに関する消費者意識調査を実施し、公表しました。

3R推進団体連絡会の公表内容は、こちら(PDF:267KB)です。

環境活動の理解と環境意識の向上のために、製鉄所見学会を実施しました。

見学会の様子
見学会の様子
平成24年1月11日に、"渋谷区生活学校連絡協議会"から38名の方が参加され、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と千葉市の新浜リサイクルセンターの見学会を実施しました。

 

「集団回収セミナー」を開催しました。

当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「集団回収セミナー」を、
平成24年1月19日に福岡県福岡市の福岡朝日ビル16号会議室で開催しました。
「集団回収セミナー(福岡)」の様子
「集団回収セミナー(福岡)」の様子

「エコプロダクツ2011」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

「エコプロダクツ2011」が、東京ビッグサイトにて平成23年12月15日〜17日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ2011」の様子
「エコプロダクツ2011」の様子

環境活動の理解と環境意識の向上のために、製鉄所見学会を実施しました。

君津製鉄所見学会の様子
君津製鉄所見学会の様子
平成23年12月12日に、"TAMAとことん討論会の参加メンバー"から26名の方が参加され、新日本製鐵(株)君津製鐵所と東洋製罐渇。浜工場の見学会を実施しました。

 

「2011年 子どもとためす環境まつり」にブース出展しました。

「2011年 子どもとためす環境まつり」の様子
「2011年 子どもとためす環境まつり」
の様子
平成23年11月26日、東京都中央区立京橋築地小学校で開催された
「2011年 子どもとためす環境まつり」に当協会も出展しました。

「集団回収セミナー」を開催しました。

当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「集団回収セミナー」を、 平成23年11月11日に北海道札幌市の札幌市民ホールで、 11月21日に岡山県岡山市の第1セントラルビル1号館で開催しました。
「集団回収セミナー(札幌)」の様子
「集団回収セミナー(札幌)」の様子
「集団回収セミナー(岡山)」の様子
「集団回収セミナー(岡山)」の様子

福岡県北九州市での「八幡まつり起業際」に出展協力しました。

「まつり起業祭八幡」の様子
「まつり起業祭八幡」の様子
平成23年11月4〜6日、北九州市で「まつり起業祭八幡」が開催され、当協会も出展しスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催されリサイクルの推進を呼びかけました。

東洋鋼鈑・下松工場「第6回地域ふれあいデー」の様子
東洋鋼鈑・下松工場「第6回地域
ふれあいデー」の様子
平成23年11月5日、東洋鋼鈑・下松工場(山口県下松市)の「第6回地域ふれあいデー」において、スチール缶リサイクル協力の推進などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
平成23年11月3日、岡山県倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

「3R推進全国大会 in Kyoto(京都市環境展)」にブース出展しました。

「京都市環境展」の様子
「京都市環境展」の様子
平成23年10月28〜30日、京都市勧業館みやこめっせで開催された「第6回3R推進全国大会 in Kyoto」での「京都市環境展」にブース出展し、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。



「第6回容器包装3R推進フォーラム in 名古屋」を開催しました。

「第6回 容器包装3R推進フォーラム」の様子
「第6回 容器包装3R推進フォーラム」
の様子
平成23年10月24〜25日、「3R推進団体連絡会」(当協会など容器包装リサイクル推進の八団体にて構成)は、「第6回 容器包装3R推進フォーラム」(後援:名古屋市・愛知県・環境省・経済産業省・農林水産省・他)を、ウィルあいち(愛知県名古屋市)にて、「容器包装リサイクル法の成果と課題」というテーマで開催しました。
 

「スチール缶リサイクル年次レポート2011」を2011年10月に発行しました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2010」
より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
平成23年10月6日、2010年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の昨年度及び本年度の活動について、経団連会館にて記者説明会を開催いたしました。
その主な内容は次の通りです。

■ 2010年度のスチール缶リサイクル率は、産業構造審議会ガイドラインの目標「スチール缶リサイクル率85%以上」を10年連続達成。過去最高の89.4%
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2010年度のスチール缶リデュース(軽量化)率は、自主行動計画目標「2004年度比、1缶当たり2%の軽量化を目指す」について、1缶当たり3.41%(1.21g/缶)の軽量化を前倒し達成
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 協働型集団回収セミナーを開催
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する各種支援事業を実施
  • スチール缶の集団回収を支援継続
  • 集団回収を取り入れた環境教育に取り組む小中学校を支援継続
  • 国連WFP協会の東日本大震災救援活動に協力、百万円を支援
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する種々の啓発活動を展開
  • 散乱防止・美化キャンペーン
  • 普及啓発ポスター「またすぐに会えるよ」を製作・配布
  • 環境展への出展
  • 製鉄所見学会
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールを実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■スチール缶に係る分別収集・再資源化の実態調査、容器包装の3R推進に係る海外・離島・山間部、拠点・店頭回収調査実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■消費者・自治体・事業者の連携に資する共同の3R推進活動を計画・実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
 

散乱防止・美化キャンペーンを高山市にて開催しました。

平成23年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第3回目として、平成23年10月1日、岐阜県高山市の高山市役所周辺から秋の高山祭会場付近までの清掃活動を実施しました。また市内国分寺商店街周辺にて"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの39年間に、開催回数は485回、開催箇所は346ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを高山市にて開催しました。

2011年度のポスターを作成しました。

2011年度の広告
2011年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『またすぐに会えるよ』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。


第19回「Can Art Festival」にブース出展しました。

「Can Art Festival」の様子
「Can Art Festival」の様子
平成23年9月23〜25日に、北海道小樽市の運河プラザで第19回「Can Art Festival」が開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。



「集団回収セミナー」を開催しました。

「集団回収セミナー」の様子
集団回収セミナー」の様子
当協会発行の冊子『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』を用いての「集団回収セミナー」を、平成23年9月30日に沖縄県南風原町の環境の杜ふれあいで開催しました。


「やまぐちいきいきエコフェア」にブース出展しました。

「やまぐちいきいきエコフェア」の様子
「やまぐちいきいきエコフェア」の様子
平成23年9月10〜11日、山口きらら博記念公園で開催された「やまぐちいきいきエコフェア」にブース出展し、スチール缶のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.26
平成23年8月(VOL.26)斉藤慶子(女優)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

「環境広場さっぽろ2011」にブース出展しました。

「環境広場さっぽろ2011」の様子
「環境広場さっぽろ2011」の様子
平成23年7月29〜31日、札幌市のアクセスサッポロで開催された「環境広場さっぽろ2011」に出展し、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

環境活動の理解と環境意識の向上のために、製鉄所見学会を実施しました。

君津製鉄所見学会の様子
君津製鉄所見学会の様子
平成23年7月26日、慶應義塾女子高等学校の生徒の皆さん30名が参加され、新日本製鉄(株)君津製鉄所の見学会を実施しました。

散乱防止・美化キャンペーンを青森市にて開催しました。

平成23年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第2回目として、平成23年7月23日、青森市の青森港フェリー埠頭周辺にて清掃活動を、また青森駅周辺にて"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの39年間に、開催回数は484回、開催箇所は345ヶ所となりました。
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを青森市にて開催しました。

「エコライフ・フェア2011」に出展協力しました。

「エコライフ・フェア2010」の様子
「エコライフ・フェア2011」の様子
平成23年6月4〜5日、環境省主催による「エコライフ・フェア2011」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを静岡市にて開催しました。

平成23年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第1回目として、平成23年5月29日、静岡市で実施しました。静岡市の安部川流域での清掃活動は、台風接近による雨天のため中止し、静岡駅前地下通路にて“空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力”をお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの39年間に、開催回数は483回、開催箇所は344ヶ所となりました
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを静岡市にて開催しました。

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催されリサイクルの推進を呼びかけました。

JFE西日本フェスタ in ふくやま
広島県福山市でのイベントの様子
平成23年5月8日に広島県福山市で開催されたJFEスチール西日本製鉄所主催のイベント「JFE西日本フェスタ in ふくやま」にて、スチール缶リサイクルの推進を呼びかけました。

「3R推進団体連絡会」は、「第二次自主行動計画」を公表しました。

「3R推進団体連絡会」(容器包装の素材に係るリサイクル八団体)は、平成23年3月25日、「第二次自主行動計画」(2011年度〜2015年度)を公表しました。

当協会の公表内容は、こちら(PDF:240KB)です。
尚、八団体の公表内容は、こちら(PDF:1.3MB)です。

「第2回まち美化研究会」を開催しました。

「第2回まち美化研究会」の様子
「第2回まち美化研究会」の様子
平成23年2月22日、当協会も協賛している「第2回まち美化研究会(主催:全国まち美化連絡会議)」が、東京都中央区のTKP東京駅ビジネスセンターで開催され活発な意見交換がなされました。

消費者向けセミナー「容器包装3R連携 市民セミナーin名古屋」を開催しました。

「容器包装3R連携市民セミナー in 名古屋」の様子
「容器包装3R連携市民セミナー
in名古屋」の様子
3R推進団体連絡会は平成23年2月5日、名古屋市中区の伏見ライフプラザで「2011年容器包装3R連携 市民セミナーin名古屋」を開催しました。
中部大学 行本正雄教授の基調講演、3R推進団体連絡会の活動報告、パネルディスカッション等が行われました。


「集団回収セミナー」を開催しました。

「容器包装3R連携 市民セミナーin 仙台」の様子
「集団回収セミナー」の様子
『集団回収マニュアル〜協働型集団回収のすすめ〜』の発行に伴い、「集団回収セミナー」を平成23年2月1日に東京都港区の港区立商工会館で、また2月4日には京都市南区の京都テルサで開催しました。

 

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.25
平成23年2月(VOL.25)紺野美沙子(女優/国連開発計画親善大使)号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

「第4回小・中学校における環境教育推進支援事業」での支援校を決定しました。

スチール缶を含む集団回収活動を通じて優れた環境学習を計画・実施している小・中学校20校への支援を決定。各校を訪問し、表彰を行いました。(平成23年1月)

詳細はこちら支援校の詳細はこちらです。
表彰の様子
表彰の様子

「第3回スチール缶の集団回収支援事業」での支援団体を決定しました。

スチール缶の集団回収を通じて、貴重な資源のリサイクルに貢献している民間団体48団体への支援を決定し、表彰を行いました。(平成23年1月)

詳細はこちら支援団体の詳細はこちらです。

「第4回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。

第5回目のコンクールを開催しました。
当協会はグランプリ、部門別最優秀賞、優秀賞の受賞者10名の各校を訪問し、表彰を行いました。また、佳作31人の方には、賞状と記念品を贈呈しました。(平成23年1月)
詳細はこちら「入賞者発表」はこちらです。
グランプリを受賞した秋山雛子さんの作品
グランプリを受賞した秋山雛子さん
の作品
グランプの受賞を受ける秋山雛子さん
グランプリの受賞を受ける秋山雛子さん

「第1回まち美化研究会」を開催しました。

「第1回まち美化研究会」の様子
「第1回まち美化研究会」の様子
平成23年1月31日、当協会も協賛している「第1回まち美化研究会(主催:全国まち美化連絡会議)」が、東京都中央区のTKP東京駅ビジネスセンターで開催され活発な意見交換がなされました。

「3R推進団体連絡会」は、「容器包装の3R推進のための自主行動計画・2010年フォローアップ報告」の記者発表会を開催しました。

記者発表会の様子
記者発表会の様子
平成22年12月15日、経団連会館において、容器包装に係るリサイクル八団体が、平成18年3月28日に記者発表した『3R推進団体連絡会自主行動計画』についての「容器包装の3R推進のための自主行動計画・2010年フォローアップ報告」の概要を、記者約60名の方々に発表しました。

当協会の公表内容は、こちら(PDF:244KB)です。

尚、八団体の公表内容は、こちら(PDF:2.24MB)です。

「エコプロダクツ2010」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。

「エコプロダクツ2010」が、東京ビッグサイトにて平成22年12月9日〜11日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ2010」の様子
「エコプロダクツ2010」の様子

環境活動の理解と環境意識向上のために、消費者団体等を対象として、製鉄所などの見学会を実施しました。

平成22年11月24日には、"大田区生活学校連絡協議会"から43名の方が参加され、JFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と千葉市の新浜リサイクルセンターを、また11月30日には、"NPO法人持続可能な社会を創る元気ネット"から24名の方が参加され、新日本製鉄褐N津製鉄所と東京電力兜x津発電所及び新エネルギーパークの見学会を実施しました。

見学会の様子
見学会の様子

「いわて環境王国展」にブース出展しました。

「いわて環境王国展」にブース出展しました。
「いわて環境王国展」の様子
平成22年11月13〜14日、いわて県民情報交流センター「アイーナ」(盛岡駅西口)で開催された「いわて環境王国展」に当協会も出展し、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。



散乱防止・美化キャンペーンを茨城県水戸市にて実施しました。

平成22年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第3回目として、平成22年11月6日、茨城県水戸市区域の桜川流域にて清掃活動を、また水戸駅周辺にて"空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力"を通行人にお願いする啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの38年間に、開催回数は482回、開催箇所は343ヶ所となりました
詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを茨城県水戸市にて実施しました。

福岡県北九州市での「八幡まつり起業祭」に出展協力しました。

福岡県北九州市での「八幡まつり起業祭」に出展協力しました。
「八幡まつり起業祭」の様子
平成22年11月5〜7日、北九州市で「八幡まつり起業祭」が開催され、当協会も出展しスチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進などを呼びかけました。
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
平成22年11月3日、岡山県倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

「第8回しずおか環境・森林フェア」にブース出展しました。

「第8回しずおか環境・森林フェア」にブース出展しました。
「第8回しずおか環境・森林フェア」
の様子
平成22年10月30〜31日、静岡市ツインメッセ静岡で開催された「第8回しずおか環境・森林フェア」にブース出展し、スチール缶リサイクルの推進協力などを呼びかけました。

「第5回せたがや環境行動DAY」にブース出展しました。

「第5回せたがや環境行動DAY」にブース出展しました。
「第5回せたがや環境行動DAY」の様子
平成22年10月30日、東京都世田谷区のキャロットタワーで開催された「第5回せたがや環境行動DAY」に当協会も出展しました。

「第5回 容器包装3R推進フォーラム in さいたま」を開催しました。

「第5回 容器包装3R推進フォーラム in さいたま」を開催しました。
「第5回 容器包装3R推進フォーラム
in さいたま」の様子
平成22年10月25〜26日、「3R推進団体連絡会」(当協会など容器包装リサイクル推進の八団体にて構成)は、「第5回 容器包装3R推進フォーラム」(後援:さいたま市・埼玉県・環境省・経済産業省・農林水産省・他)を、埼玉県の埼玉会館にて、「よりよい容器包装リサイクル制度を目指して」というテーマで開催しました。

「2010年 子どもとためす環境まつり」にブース出展しました。

「2010年 子どもとためす環境まつり」にブース出展しました。
「2010年 子どもとためす環境まつり」
の様子
平成22年10月9日、東京都中央区立佃島小学校で開催された「2010年 子どもとためす環境まつり」に当協会も出展しました。

「2010東京国際包装展」に容器包装リサイクル8団体でブース出展しました。

「2010東京国際包装展」に容器包装リサイクル8団体でブース出展しました。
「2010東京国際包装展」の様子
平成22年10月5〜8日、東京ビッグサイトで開催された「2010東京国際包装展」に、容器包装リサイクル8団体(3R推進団体連絡会)は、経産省・環境省と共同でブース出展し、3Rの推進などを呼びかけました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2010」を2010年10月に発行しました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2010」
より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。

「集団回収マニュアル」〜協働型集団回収のすすめ〜を2010年10月に発行しました。

「集団回収マニュアル」
次世代におけるリサイクルシステムの構築に向け、当協会は2005年度より「民間主体回収の可能性に関する調査・研究事業」と題し、全国各地で行われている集団回収の実態調査・研究を実施し、集大成として「集団回収マニュアル」を発行しました。

一般消費者向け冊子「よくわかるスチール缶基礎知識」を発行しました。

「よくわかるスチール缶基礎知識」
当協会は、平成22年10月、スチール缶の一般大人向けの小冊子を製作・発行しました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
平成22年10月6日、2009年度のスチール缶のリサイクル率・リデュース率結果と当協会の昨年度及び本年度の活動について、経団連会館にて記者説明会を開催いたしました。
その主な内容は次の通りです。

■ 2009年度のスチール缶リサイクル率は、産業構造審議会ガイドラインの目標「スチール缶リサイクル率85%以上」を9年連続達成。過去最高の89.1%
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2009年度のスチール缶リデュース(軽量化)率は、自主行動計画目標「2004年度比、1缶当たり2%の軽量化を目指す」について、1缶当たり3.41%(1.21g/缶)の軽量化を前倒し達成
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 集団回収調査事業の集大成として、"集団回収のマニュアル"を発行
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する各種支援事業を実施
  • スチール缶の集団回収を支援
  • 小中学校における環境学習を支援
  • WFP世界食糧計画を通して支援
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■環境美化・リサイクル推進に資する種々の啓発活動を展開
  • 散乱防止・美化キャンペーンを継続
  • 一般消費者向け冊子"よくわかるスチール缶基礎知識"を新規発行
  • 環境展への出展
  • スチール缶リサイクルポスターコンクールを実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

第18回「Can Art Festival」にブース出展しました。

第18回「Can Art Festival」の様子
第18回「Can Art Festival」の様子
平成22年9月17〜19日に、北海道小樽市の運河プラザで第18回「Can Art
Festival」が開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを愛媛県松山市にて実施しました。

平成22年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第2回目として、平成22年9月4日、愛媛県松山市の梅津寺(ばいしんじ)海岸にて清掃活動を、また大街道商店街にて“空き缶のポイ捨て防止・地域美化推進への協力”をお願いする、啓発活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの38年間に、開催回数は481回、開催箇所は343ヶ所となりました。詳細はこちら
散乱防止・美化キャンペーンを愛媛県松山市にて実施しました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.23
平成22年8月(VOL.24)“榊原郁恵(タレント)”号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。
 

「第10回信州環境フェア2010」にブース出展しました。

第10回信州環境フェア2010の様子
「信州環境フェア2010」の様子
平成22年8月21日〜22日、長野市ビッグハットで開催された「第10回信州環境フェア2010」に当協会も出展し、スチール缶等のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

自治体の集団回収研修会で講演しました。

集団回収研修会の様子
集団回収研修会の様子
平成22年6月27日、集団回収実施団体を対象に開催された自治体の研修会で、当協会が調査・研究を行っている「持続可能な協働型集団回収」をテーマに講演を行いました。

「エコライフ・フェア2010」に出展しました。

「エコライフ・フェア2010」の様子
「エコライフ・フェア2010」の様子
平成22年6月5〜6日、環境省等主催による「エコライフ・フェア2010」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを秋田県秋田市雄物川河川敷にて実施しました。

平成22年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第1回目として、平成22年5月30日、秋田県秋田市雄物川河川敷にて清掃活動を、また秋田駅構内にて美化促進の普及啓発キャンペーンを実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの38年間に、開催回数は480回、開催箇所は342ヶ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを秋田県秋田市雄物川河川敷にて実施しました

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催されリサイクルの推進を呼びかけました。

JFE西日本フェスタ in ふくやま
広島県福山市でのイベントの様子
平成23年5月8日に広島県福山市で開催されたJFEスチール西日本製鉄所主催のイベント「JFE西日本フェスタ in ふくやま」にて、スチール缶リサイクルの推進を呼びかけました。

「第1回まち美化研究会」が開催されました。

「第1回まち美化研究会」の様子
「第1回まち美化研究会」の様子
平成22年3月9日、当協会も協賛している「第1回まち美化研究会(主催:全国まち美化連絡会議)」が、東京・千代田区の都市センターホテルで開催され活発な意見交換がなされました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.23
平成22年2月(VOL.23)“田中律子(女優)”号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

消費者向け「容器包装3R連携 市民セミナー in 仙台」を開催しました。

「容器包装3R連携 市民セミナーin 仙台」の様子
「容器包装3R連携 市民セミナー
in仙台」の様子
3R推進団体連絡会は平成22年2月2日、仙台市青葉区のせんだいメディアテークで「2010年容器包装3R連携 市民セミナーin 仙台」を開催しました。
東北大学 吉岡敏明教授の基調講演、3R推進団体連絡会の活動報告、パネルディスカッションが行われました。

詳細はこちら吉岡教授の基調講演はこちらです。(PDF3.4MB)

「第4回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。

第4回目のコンクールを開催しました。
当協会はグランプリ、部門別最優秀賞、優秀賞の受賞者10名の各校を訪問し、表彰を行いました。また、佳作40人の方には、賞状と記念品を贈呈しました。(平成22年1月)
詳細はこちら「表彰作品」の詳細はこちらです。
グランプリを受賞した麻植久視子さんの作品
グランプの受賞を受ける麻植久視子さん
(上)グランプリの受賞を受ける麻植久視子さん
(左)グランプリを受賞した麻植久視子さんの作品

「第3回小・中学校における環境教育推進支援事業」での支援校を決定しました。

スチール缶を含む集団回収活動を通じて優れた環境学習を計画・実施している小・中学校29校への支援を決定。各校を訪問し、表彰を行いました。(平成22年1月)

詳細はこちら支援校の詳細はこちらです。 表彰の様子 平成22年2月3日付け神戸新聞
(上)平成22年2月3日付けの神戸新聞にポスターコンクールと学校支援の記事が掲載されました。
(左)表彰の様子

「第2回スチール缶の集団回収支援事業」での支援団体を決定しました。

表彰の様子
表彰の様子
スチール缶の集団回収を通じて地域コミュニティ活性化、環境意識の向上、排出物の品質向上に貢献している民間団体33団体への支援を決定。各団体を訪問し、表彰を行いました。(平成22年1月)

詳細はこちら支援団体の詳細はこちらです。

「3R推進団体連絡会」は、「容器包装の3R推進のための自主行動計画・2009年フォローアップ報告」の記者発表会を開催しました。

記者発表会の様子
記者発表会の様子
平成21年12月16日、経団連会館において、容器包装に係るリサイクル八団体が、平成18年3月28日に記者発表した『3R推進団体連絡会自主行動計画』についての「容器包装の3R推進のための自主行動計画・2009年フォローアップ報告」の概要を、記者約60名の方々に発表しました。

当協会の公表内容は、こちら(PDF:76KB)です。

尚、八団体の公表内容は、こちら(PDF:1MB)です。

「エコプロダクツ2009」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。


「エコプロダクツ2009」が、東京ビッグサイトにて平成21年12月10日〜12日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ2009」の様子
「エコプロダクツ2009」の様子

環境活動の理解と環境意識向上のために、消費者団体等を対象として、製鉄所などの見学会を実施しました。

平成21年11月17日は、東京都中央区の地域住民などが参画する環境保全ネットワークから約40名の方々が参加されて新日本製鉄・君津製鉄所と東京都下水局の砂町水再生センターを、また11月24日には渋谷区生活学校連絡協議会から約40名の方々が参加されてJFEスチール東日本製鉄所(千葉地区)と新浜リサイクルセンターを見学しました。

見学会の様子(写真左:中央区の皆さん、写真右:渋谷区の皆さん)
見学会の様子

愛知県東海市での「東海秋まつり2009」で当協会会員会社の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

「東海秋まつり2009」の様子
「東海秋まつり2009」の様子
平成21年11月14〜15日、愛知県東海市にて「東海秋まつり2009」が開催され、新日本製鐵(株)名古屋製鐵所の展示ブースにおいてスチール缶等のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、リサイクルの推進を呼びかけました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
平成21年11月3日、岡山県倉敷市で開催された「JFE西日本フェスタ in くらしき」において、スチール缶等のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

福岡県北九州市での「まつり起業祭」に出展しました。

「まつり起業祭」の様子
「まつり起業祭」の様子
平成21年11月1〜3日、北九州市八幡で「まつり起業祭」が開催され、当協会も出展しスチール缶等のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「第4回 容器包装3R推進フォーラム in 京都」を開催しました。

「第4回 容器包装3R推進フォーラム in 京都」の様子
「第4回 容器包装3R推進フォーラム
in 京都」の様子
平成21年10月22〜23日、「3R推進団体連絡会」(当協会など容器包装リサイクル推進の八団体にて構成)は、「第4回 容器包装3R推進フォーラム」(共催:京都市、後援:環境省・経済産業省・農林水産省・京都市・京都府・京都市ごみ減量推進会議・他)を、京都市男女共同参画センター ウィングス京都にて開催しました。
「自治体、事業者、市民の連携による容器包装3Rの取組推進へ」というテーマのもと、自治体・事業者・市民が集い、活発な議論が展開されました。

「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」にブース出展しました。

「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」の様子
「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」
の様子
平成21年10月21〜23日、滋賀県立長浜ドームで開催された「びわ湖環境ビジネスメッセ2009」に当協会もブース出展し、スチール缶のポイ捨て防止やリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「3R推進活動全国大会 in 千葉(ちばし環境展)」にブース出展しました。

「ちばし環境展」の様子
「ちばし環境展」の様子
平成21年10月16〜18日、千葉ポートアリーナで開催された「第4回3R推進全国大会」での「ちばし環境展」に当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などを呼びかけました。

「散乱防止・美化キャンペーン」を富山市にて実施しました。

平成21年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第3回目として、平成21年10月10日、富山市の呉羽丘陵にて清掃活動を実施しました。
また富山駅周辺にて「スチール缶のポイ捨て防止・地域美化推進」を呼びかけました。

当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの37年間に、開催回数は479回、開催箇所は341ヶ所となりました。

「散乱防止・美化キャンペーン」を富山市にて実施しました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
平成21年10月8日、2008年度のスチール缶のリデュース率・リサイクル率結果と当協会の本年度の活動について、経団連会館にて記者説明会を開催いたしました。
その主な内容は次の通りです。

■ 2008年度 スチール缶のリデュース(軽量化)に関する実績
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2008年度のスチール缶リサイクル率は、88.5%
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2008年度 集団回収の調査・研究事業を継続実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 環境学習支援事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 集団回収支援事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 学校給食プログラム支援について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 製鉄所等見学ツアーについて
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 普及啓発・広報活動について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2008年度 容器包装リサイクルに係る8団体による消費者・自治体・事業者の連携活動について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

「水戸市環境フェスタ」にブース出展しました。

「水戸市環境フェスタ」の様子
「水戸市環境フェスタ」の様子
平成21年10月4日に、水戸市の偕楽園で「水戸市環境フェスタ」(水戸市役所主催)が開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2009」を、2009年10月に発行しました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2009」
より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。

第17回「Can Art Festival」にブース出展しました。

第17回「Can Art Festival」の様子
第17回「Can Art Festival」の様子
平成21年9月25〜27日に、北海道小樽市の運河プラザで第17回「Can Art Festival」が開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

「いしかわ環境フェア2009」にブース出展しました。

「いしかわ環境フェア2009」の様子
「いしかわ環境フェア2009」の様子
平成21年8月22〜23日に、「いしかわ環境フェア2009」が石川県産業展示館(金沢市)で開催され、当協会も出展しスチール缶のポイ捨て防止やリサイクルの推進などを呼びかけました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.22
平成21年8月(VOL.22)“三倉茉奈・三倉佳奈(女優/歌手)”号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

散乱防止・美化キャンペーンを北海道函館市にて実施しました。

平成21年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第2回目として、平成21年7月4日、北海道函館市の函館海岸にて清掃活動を、また函館駅周辺にて美化推進の普及啓発キャンペーンを実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの37年間に、開催回数は478回、開催箇所は340ヶ所となりました。

なお、本年度の当キャンペーンの第3回目は10月10日に富山県富山市の呉羽丘陵にて実施する予定です。
散乱防止・美化キャンペーンを北海道函館市にて実施しました。

「エコライフ・フェア2009」に出展しました。

「エコライフ・フェア2009」の様子
「エコライフ・フェア2009」の様子
平成21年6月6〜7日、環境省等主催による「エコライフ・フェア2009」が代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟の出展に協力し、リサイクルの推進を呼びかけました。

散乱防止・美化キャンペーンを沖縄県宜野湾市にて実施しました。

平成21年度の「散乱防止・美化キャンペーン」第1回目として、平成21年6月6日、沖縄県宜野湾市のトロピカルビーチにて清掃活動を実施しました。
当協会で実施した「散乱防止・美化キャンペーン」は、昭和48年から今回までの37年間に、開催回数は477回、開催箇所は339ヶ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを沖縄県宜野湾市にて実施しました。

広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催されリサイクルの推進を呼びかけました。

「第13回全国まち美化シンポジウム」の様子
広島県福山市でのイベントの様子
平成21年5月10日に広島県福山市で開催されたJFEスチール西日本製鉄所主催のイベント「JFE西日本フェスタ in ふくやま」にて、スチール缶リサイクルの推進を呼びかけました。

「第13回全国まち美化シンポジウム」が開催されました。

「第13回全国まち美化シンポジウム」の様子
「第13回全国まち美化シンポジウム」
の様子
平成21年3月27日、当協会も協賛している「第13回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議)が、TKP東京ビジネスセンターで開催されました。
今回のシンポジウムでは、「まち美化活動を継続的に実施していくには」をテーマとした取り組み事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。

消費者向けセミナー「容器包装3R連携市民セミナー in 京都」を開催しました。

「容器包装3R連携市民セミナー in 京都」の様子
「容器包装3R連携市民セミナー
in 京都」の様子
平成21年3月7日、当協会が会員である「3R推進団体連絡会」は、消費者向けセミナー「2009年 容器包装3R連携市民セミナー in 京都」を、京都商工会議所にて開催しま した。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。

「Steel Can Age」Vol.21
平成21年2月(VOL.21)“北野大(明治大学教授/工学博士)”号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。

「集団回収フォーラム」を開催しました。

集団回収フォーラムの様子
集団回収フォーラムの様子
当協会は、平成21年2月25日に「民間主体回収の可能性に関する調査・研究 平成20年度 事業成果報告会」を開催しました。集団回収の現状報告と事例紹介の後、今後のあり方について討議を行いました。

「第1回(2008年)スチール缶の集団回収支援」の支援団体を決定しました。

平成21年1月20日付け神戸新聞
平成21年1月20日付けの神戸新聞に記事が掲載されました。
今回、多数の団体からご応募をいただき、平成20年度の支援団体として、14団体を決定しました(平成21年1月)

詳細はこちら支援団体の詳細はこちらです。
支援団体に選ばれた「夏吉子ども会育成会」の皆さん
支援団体に選ばれた「夏吉子ども会育成会」の皆さん

「第2回小・中学校における環境教育支援」の支援校を決定しました。

環境教育支援の受賞を受ける中原小学校の皆さん
環境教育支援の受賞を受ける中原
小学校の皆さん
今回、多数の学校から活動事例や計画のご応募をいただき、平成20年度の支援校として、14校を決定しました(平成21年1月)。

詳細はこちら支援校の詳細はこちらです。

「第3回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。

グランプリを受賞した本田しおんさんの作品
グランプリを受賞した本田しおんさん
の作品
環境教育の一環として、スチール缶のリサイクルについてもっとよく知ってもらい、考えてもらうことを目的に、小・中・高を対象としたコンクールを、日本製缶協会・(社)日本缶詰協会との共催で開催しました。
平成21年1月、当協会はグランプリ賞・部門別最優秀賞・優秀賞の受賞者11名の各学校を訪問し、表彰を行いました。

詳細はこちら「表彰作品」の詳細はこちらです。

スチール缶のリサイクルの流れが良くわかる新しいポスターを作成しました。

新しいポスター
新しいポスター
スチール缶リサイクルの普及啓発に活用される場合は、最新のポスターをご提供します。
「お問い合わせ」のページからご連絡ください。

※文字まで大きくご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。PDF(724kb)でご覧いただけます。
また、画像を大きめでご覧になりたい方はこちらをクリックしてください。別ウインドーで大きめの画像をご覧いただけます。

「3R推進団体連絡会」は、「『3R推進団体連絡会自主行動計画』の19年度フォローアップ結果」の記者発表会を開催しました。

記者発表会の様子
記者発表会の様子
平成20年12月17日、経団連会館において、容器包装に係るリサイクル八団体が、「平成18年3月28日に記者発表した『3R推進団体連絡会自主行動計画』についての19年度フォローアップ結果」の概要を、記者約60名の方々に発表しました。

当協会の公表内容は、こちら(PDF:412KB)です。

尚、八団体の公表内容は、こちら(PDF:3.4MB)です。

「エコプロダクツ2008」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。


「エコプロダクツ2008」が、東京ビッグサイトにて平成20年12月11日〜13日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

「エコプロダクツ2008」の様子
「エコプロダクツ2008」の様子

山口県下松市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。

東洋鋼鈑・下松工場「第4回地域ふれあいデー」の様子
東洋鋼鈑・下松工場「第4回地域
ふれあいデー」の様子
平成20年11月8日、東洋鋼鈑・下松工場の「第4回地域ふれあいデー」のイベントに当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました

岡山県倉敷市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。

「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
「JFE西日本フェスタ in くらしき」の様子
平成20年11月3日、岡山県倉敷市での「JFE西日本フェスタ in くらしき」のイベントに当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。

福岡県北九州市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。

2008年「八幡市民祭」の様子
2008年「八幡市民祭」の様子
平成20年11月2〜4日、北九州市での「八幡市民祭」のイベントに当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。

「第3回 3R推進全国大会」(主催:環境省・山形県・山形市・3R活動推進フォーラム他)に出展しました。

「第3回3R推進全国大会」の様子
「第3回3R推進全国大会」の様子
平成20年10月24〜26日に、山形市で「第3回3R推進全国大会」が開催され、容器包装リサイクル8団体(3R推進団体連絡会)が共同でブースを出展し、リサイクルの推進を訴えました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2008」を、2008年10月に発行しました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2008」 より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。

「エコプロダクツ東北2008」に出展しました。

「エコプロダクツ東北2008」の様子
「エコプロダクツ東北2008」の様子
平成20年10月9日〜11日、仙台市の夢メッセみやぎ展示場で「エコプロダクツ東北2008」(NPO法人環境会議所東北主催、経産省東北経済産業局共催)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。

協会活動記者説明会を開催

記者説明会の様子
記者説明会の様子
平成20年10月8日、19年度のスチール缶のリデュース率・リサイクル率結果と当協会の本年度の活動について、経団連会館にて記者説明会を開催いたしました。
その主な内容は次の通りです。

■ 2007年度 スチール缶のリデュース(軽量化)に関する実績
詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2007年度のスチール缶リサイクル率は、85.1%
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■ 2007年度 集団回収の調査・研究事業を継続実施
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2007年度 環境学習支援事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2007年度 集団回収支援事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
■2007年度 普及啓発・広報活動について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

「第3回 容器包装3R推進フォーラム」を開催しました。

「第3回 容器包装3R推進フォーラム」の様子
「第3回 容器包装3R推進フォーラム」
の様子
平成20年10月6〜7日、当協会が会員である「3R推進団体連絡会」は、「第3回 容器包装3R推進フォーラム」(共催:東京都、港区 後援:環境省・経済産業省・農林水産省・特別区長会・東京都市長会・他)を、東京国際交流会館(江東区青海)にて開催しました。
「消費者、自治体、事業者の連携による容器包装3Rの具体的取組みをめざして」というテーマのもと、消費者・自治体・事業者の関係者が集い、活発な議論が展開されました。

フォーラムの内容は、こちら(PDF: 680KB)です。


「水戸市環境フェスタ」に出展しました。

「水戸市環境フェスタ」の様子
「水戸市環境フェスタ」の様子
平成20年10月5日、水戸市市民会館で「水戸市環境フェスタ」(水戸市役所主催)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。

散乱防止・美化キャンペーンを神奈川県鎌倉市にて実施しました。
平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成20年9月28日、神奈川県鎌倉市(鎌倉駅〜海岸)にて清掃活動を実施しました。
当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は476回、開催箇所は339ヶ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを神奈川県鎌倉市にて実施しました。

第16回「2008 CAN ART フェスティバル」に出展しました。
平成20年9月5日〜7日に、北海道小樽市の運河プラザで第16回「2008 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。


2008年度のポスターを作成しました。
  2008年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『次も鉄〜』を作成しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。

2008年度の広告

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。
平成20年8月(VOL.20)“長谷川理恵(タレント)”号を発行しました。
同誌はこちらからご覧になれます。
「Steel Can Age」Vol.20

散乱防止・美化キャンペーンを大分県別府市にて実施しました。
平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第2回目として、平成20年7月20日、大分県別府市の海岸(スパビーチ)にて清掃活動を実施しました。
当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は475回、開催箇所は339ヶ所となりました。
なお、本年度の当キャンペーンの第3回目は9月28日神奈川県鎌倉市にて実施する予定です。
散乱防止・美化キャンペーンを大分県別府市にて実施しました。

「北海道洞爺湖サッミト記念 環境総合展2008」に出展しました。
「環境総合展2008」の様子 平成20年6月19日〜21日に、札幌市札幌ドームで「北海道洞爺湖サッミト記念 環境総合展2008」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。


「エコライフ・フェア2008」に出展しました。
「エコライフ・フェア2008」の様子 平成20年6月7〜8日、環境省等主催による「エコライフ・フェア2008」が、代々木公園(渋谷区)で開催され、当協会は日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、リサイクルの推進を訴えました。


平成20年5月23日〜26日に、兵庫県神戸市で「環境フェア in KOBE」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。
「環境フェア in KOBE」の様子 平成20年5月23日〜26日に、兵庫県神戸市で「環境フェア in KOBE」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。


散乱防止・美化キャンペーンを北海道小樽市にて実施しました。
平成20年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成20年5月16日、小樽市駅周辺において実施しました。
当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの36年間に、開催回数は474回、開催箇所は338ヶ所となりました。
なお、今年度の当キャンペーンの第2回目は7月20日大分県別府市にて、第3回目は9月28日神奈川県鎌倉市にて実施する予定です。
北海道小樽市での散乱防止・美化キャンペーンの様子
広島県福山市で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。
「JFE西日本フェスタ in ふくやま」の様子 平成20年5月11日、広島県福山市での「JFE西日本フェスタ in ふくやま」のイベントに当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。


「大分ふれあい祭り」に出展しました。
「大分ふれあい祭り」の様子 大分県大分市にて新日鐵大分製鐵所「大分ふれあい祭り」が平成20年4月6日に開催され、当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。


「集団回収フォーラム」を開催しました。
「集団回収フォーラム」の様子 当協会は、平成20年3月25日「民間主体回収の可能性に関する調査・研究事業成果報告会」を開催し、中間報告として全国10数の集団回収の現状報告と今後のあり方について討議を行いました。


「全国まち美化シンポジウム」 に協賛しました。
「まち美化シンポジウム」の様子 平成20年3月24日「第12回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議、後援:環境省他)に協賛しました。
基調対談として「これからのまち美化について」のほか、各地の活動事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。



第1回 集団回収 表彰・支援校を決定しました。
表彰式の様子今回、多数の学校から活動事例や計画のご応募をいただき、平成19年度の表彰・支援校を決定、最優秀校へは20万円相当、優秀校ならびに新規活動開始校へは10万円相当を助成しました(平成20年3月)。


プレス発表記事はこちら 表彰・支援校の詳細はこちらです。

「エコプロダクツ東北2008」に出展しました。

消費者向けセミナー『みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー』
『みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー』の様子
平成20年2月18日、当協会が会員である「3R推進団体連絡会」は、消費者向けセミナー『みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー』を、川崎市産業振興会館にて開催しました。

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。
平成20年2月(VOL.19)“白井貴子(ミュージシャン)”号を発行しました。
同誌の一部は、こちらからご覧になれます。
「Steel Can Age」Vol.19

「第2回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。
環境教育の一環として、スチール缶のリサイクルについてもっとよく知ってもらい、考えてもらうことを目的に、小・中・高を対象としたコンクールを、日本製缶協会・(社)日本缶詰協会との共催で開催しました。
平成20年1月、当協会はグランプリ賞・部門別最優秀賞・優秀賞・特別賞の受賞者11名の各学校を訪問し、表彰を行いました。

詳細はこちら「表彰作品」の詳細はこちらです。

「第2回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。

「3R推進団体連絡会」は、「『3R推進団体連絡会自主行動計画』の18年度フォローアップ結果」の記者発表会を開催しました。
記者発表の様子 平成19年12月18日、経団連会館において、容器包装に係るリサイクル八団体が、「平成18年3月28日に記者発表した『3R推進団体連絡会自主行動計画』についての18年度フォローアップ結果」の概要を、記者約60名の方々に発表しました。


当協会の公表内容は、こちら(PDF:236KB)です。

尚、八団体の公表内容は、こちら(PDF:1.3MB)です。


「エコプロダクツ2007」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社)に出展しました。
「エコプロダクツ2007」が、東京ビッグサイトにて平成19年12月13日〜15日に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、「3R推進団体連絡会」の八団体による共同ブースでの出展も行い、スチール缶等のリサイクル推進の協力などをお願いしましました。

「エコプロダクツ2007」の様子

北九州で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。
福岡県北九州市にて「八幡市民祭」が平成19年11月2日〜4日開催され、当協会も出展協力し、リサイクルの推進を訴えました。


「第2回3R推進全国大会」に出展しました。
「第2回3R活動推進全国大会」の様子 環境省・福岡県・北九州市・3R活動推進フォーラム主催による「第2回 3R推進全国大会」が、北九州市の西日本総合展示場にて10/17〜19に開催され、当協会としてのブース出展と併せて、他の容器包装リサイクル7団体と共同(3R推進団体連絡会)でもブースを出展し、また消費者向けのセミナーも開催し、リサイクルの推進を訴えました。


散乱防止・美化キャンペーンを三重県伊勢市にて実施しました。
平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成19年10月13日、伊勢市駅周辺において清掃活動を行いました。
当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの35年間に、開催回数は473回、開催箇所は338ヶ所となりました。

散乱防止・美化キャンペーン 三重県伊勢市

「モーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007 in 横浜」に出展しました。
「モーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007 in 横浜」の様子 平成19年10月7日〜8日にパシフィコ横浜・展示ホールで、「モーニング娘。“熱っちい地球を冷ますんだっ。”文化祭2007 in 横浜」(主催:読売新聞東京本社・日本テレビ他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。


「スチール缶リサイクル年次レポート2007」を、2007年10月に発行しました。
より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。 「スチール缶リサイクル年次レポート2007」

「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」を開催しました。
「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」の様子 「3R推進団体連絡会」は平成19年9月19日に、第2回目のフォーラム「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」(後援:経産省、環境省、農水省、経団連、他)を開催しました。
「多様な連携と協働による社会的効率の高いシステムを考える」というテーマのもと、消費者・自治体・事業者の関係者が集い、活発な議論が展開されました。

第2回「容器包装3R推進フォーラム in 神戸」の報告書はこちらからご覧いただけます。

第15回「2007 CAN ART フェスティバル」に出展しました。
平成19年9月13日〜15日に、北海道小樽市の運河プラザで第15回「2007 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。 「2007 CAN ART フェスティバル」の様子

広報誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。
平成19年7月(VOL.18)“毛利 衛(宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙飛行士・日本科学未来館館長)”号を発行しました。
同誌の一部は、こちらからご覧になれます。
「SteelCanAge」Vol.18

協会活動記者説明会を開催
  スチール缶のリサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成19年7月24日に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。

■平成18年スチール缶のリサイクル率は、88.1%!
世界トップレベルを維持

詳細はこちら 詳細はこちらです。

■2007年度 調査・研究事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

■2007年度 支援事業について
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

■2007年度 スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『ゴミか、資源か、ワタシしだい!』を作成
  詳細はこちら 詳細はこちらです。

■WFP(国際連合世界食糧計画)への食糧缶支援
  詳細はこちら 詳細はこちらです。
記者説明会の様子

散乱防止・美化キャンペーンを長野県松本市にて実施しました。
平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第2回目として、平成19年7月10日、松本駅周辺において美化啓発と清掃活動を行いました。
当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から今回までの35年間に、開催回数は472回、開催場所は337ヶ所となりました。

散乱防止・美化キャンペーン 長野県松本市

「エコライフ・フェア2007」に出展しました。
環境省等主催による「エコライフ・フェア2007」が、平成19年6月2〜3日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、リサイクルの推進を訴えました。

「エコライフ・フェア2007」に出展しました

散乱防止・美化キャンペーンを兵庫県神戸市にて実施しました。
平成19年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成19年5月30日、神戸市のJR三ノ宮駅構内において美化啓発と清掃活動を行いました。
当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成19年6月)までの35年間に、開催回数は471回、開催場所は336ヶ所となりました。

散乱防止・美化キャンペーン 兵庫県神戸市

2007フォーラム
当協会は、平成19年3月22日「民間主体回収の可能性に関する調査・研究事業成果報告会」を開催し、中間報告として全国数十の集団回収の現状報告と今後のあり方について討議を行ないました。 「集団回収フォーラム」の様子

小冊子「リサイクルといえばスチール缶」を発行しました。
当協会は、平成19年3月、学校における環境教育用としても活用できる、スチール缶のリサイクルについてわかりやすく紹介した小学生向け小冊子を発行しました。 小冊子「リサイクルといえばスチール缶」

広報用PR誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。
当協会が会員である「3R推進団体連絡会」は、消費者に事業者の取組みを理解して頂きたく、平成19年2月28日「みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー」(後援:環境省、経済産業省、農林水産省、他)を開催しました。 「みんなが主役!共に行動するための3Rセミナー」の様子

広報用PR誌「STEEL CAN AGE」を発行しました。
平成19年2月(VOL.17)”竹下景子(女優)”号を発行しました。

「STEEL CAN AGE」は、1999年(平成11年)創刊以来、毎年2回発行しています。
同誌は、こちらからご覧になれます。
「SteelCanAge」Vol.17

「全国まち美化シンポジウム」に協賛しました。
平成19年2月「第11回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議)に協賛しました。「市民、事業者、行政の連携・協働によるまち美化の推進に向けて新たなスタート」と題して、各地の活動事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。
「全国まち美化シンポジウム」に協賛しました。

「第1回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。
スチール缶のリサイクルについて、もっとよく知ってもらい、考えてもらうことを目的に、小・中・高校生を対象としたコンクールを、日本製缶協会・(社)日本缶詰協会との共催で開催しました。平成19年1月当協会からグランプリ賞・部門別最優秀賞・優秀賞の受賞者10名の各学校を訪問、表彰を行いました。

詳細はこちら「表彰作品」の詳細はこちらです。

「第1回スチール缶リサイクルポスターコンクール」を実施しました。

「エコプロダクツ2006」に出展しました。
エコプロダクツ2006平成18年12月14日〜16日「エコプロダクツ2006」に「3R推進団体連絡会」の8団体による共同ブースでの出展を行い、スチール缶などのリサイクル推進の協力などをお願いしました。

北九州、下松で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。
北九州、下松で当協会会員会社関係のイベントが開催され、当協会も出展協力しました。平成18年11月「新日鉄八幡市民祭」(北九州市)と、11月「東洋鋼鈑下松工場地域ふれあいデー」(下松市)のイベントに当協会も出展協力し、スチール缶のリサイクル推進の協力などをお願いしました。

第1回3R推進全国大会」に出展しました。
環境省・愛知県・名古屋市・3R活動推進フォーラム主催による「第1回 3R推進全国大会」がポートメッセなごやで、平成18年10月18日〜21日に開催され、当協会は他の容器包装リサイクル7団体と共同(3R推進団体連絡会)でブースを出展し、リサイクルの推進を訴えました。
「第1回 3R推進全国大会」に出展しました。

「缶・びん詰、レトルト食品フェア」に出展しました。
「缶・びん詰、レトルト食品フェア」に出展しました。平成18年10月11日〜12日に、東京国際フォーラム・1Fプラザで「缶・びん詰、レトルト食品フェア」(日本缶詰協会主催、農林水産省・東京都後援、クリーン・ジャパン・センター協力)が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。

「スチール缶リサイクル年次レポート2006」を発行しました。
「スチール缶リサイクル年次レポート2006」より多くの人にスチール缶リサイクルの理解を深めていただくため、自治体や鉄鋼メーカーの協力を得て、年次レポートをまとめました。

第11回「2006 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)に出展しました。
第11回「2006 CAN ART フェスティバル」(主催:小樽市他)に出展しました。平成18年9月7日〜9日に、北海道小樽市の運河プラザで第11回「2006 CAN ART フェスティバル」が開催され、当協会も出展しリサイクルの推進を訴えました。

散乱防止・美化キャンペーンを京都府京都市にて実施しました。
平成18年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成18年9月12日、京都駅八条口周辺にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年9月)までの34年間に、開催回数は470回、開催場所は335ケ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを京都府京都市にて実施しました。

「容器包装リサイクルフォーラムin横浜」を開催しました。
「包装容器リサイクルフォーラム」の様子 「3R推進団体連絡会」は、平成18年8月29・30日の2日間にわたって、「容器包装リサイクルフォーラム in 横浜」を開催しました。


広報用PR誌「STEEL CAN AGE」を発行
平成18年8月(VOL.16)”リサ・ステッグマイヤー(タレント)”号を発行しました。
同誌の一部は、こちらからご覧になれます。

「スチール缶リサイクルストーリー」と「RECYCLE for TOMORROW」を更新
スチール缶のリサイクル状況やリサイクルルートなど、スチール缶に関する情報を簡単にわかりやすく紹介したパンフレットを、平成18年度版に更新しました。

詳細はこちら詳細はこちらです。

協会活動記者説明会を開催
スチール缶は、リサイクル率ではトップレベルでリサイクルの優等生でありながら、近年ではその存在が意識されにくくなっているために、リサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成18年8月に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。

■平成17年スチール缶のリサイクル率は、88.7%! 世界トップレベルを維持
詳細はこちら 詳細はこちらです。

■2006年度スチール缶リサイクル協会の自主的取り組みについて
詳細はこちら 詳細はこちらです。

■2006年度スチール缶リサイクル協会普及啓発ポスター『地球にやさしいスチール缶。』を作成
詳細はこちら 詳細はこちらです。

■WFP(国際連合世界食糧計画)への食糧缶支援
詳細はこちら 詳細はこちらです。

散乱防止・美化キャンペーンを長崎県長崎市の出島周辺にて実施しました。
平成18年度の散乱防止・美化キャンペーン第2回目として、平成18年7月30日、長崎市の出島周辺にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年8月)までの34年間に、開催回数は469回、開催場所は334ケ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを長崎県長崎市の出島周辺にて実施しました。

「エコライフ・フェア2006」に出展しました。
環境省主催による「エコライフ・フェア2006」が、平成18年6月3〜4日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、散乱防止やリサイクルの推進を訴えました。
「エコライフ・フェア2006」に出展しました。

散乱防止・美化キャンペーンを神奈川県平塚市の湘南海岸にて実施しました。
平成18年度の散乱防止・美化キャンペーン第1回目として、平成18年5月28日、平塚市の湘南海岸にて清掃活動を行いました。当協会で実施した美化キャンペーンは、昭和48年から現在(平成18年5月)までの34年間に、開催回数は468回、開催場所は333ケ所となりました。
散乱防止・美化キャンペーンを神奈川県平塚市の湘南海岸にて実施しました。

「『容器包装に係る3R推進自主行動計画』に関する記者説明会」を開催しました。
『容器包装に係る3R推進自主行動計画』に関する記者説明会 平成18年3月28日に、容器包装に係る当協会を含めたリサイクル八団体は、経団連会館において、「自主行動計画」を発表しました。
発表内容・資料は、「3R推進団体連絡会について」をご参照下さい。


「全国まち美化シンポジウム」に協賛しました。
第10回全国まち美化シンポジウム 平成18年3月、「第10回全国まち美化シンポジウム」(主催:全国まち美化連絡会議)に協賛しました。全国の自治体からの参加のもと、優れたまち美化の先進事例が紹介され、活発な意見交換がなされました。

広報用PR誌「STEEL CAN AGE」を発行
平成18年2月(VOL.15)”大橋マキ(アロマセラピスト・ライター・アナウンサー)”号を発行しました。
同誌の一部は、こちらからご覧になれます。

スチール缶デザインコンクール[第3回]の表彰式を行いました。
これからの地球環境とリサイクル活動に対する子供たちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました。全国から658点とたくさんの作品が寄せられ、2005年12月28日にホテルオークラにて表彰式を開催し、各賞の発表および表彰を行いました。

詳細はこちら「表彰式」の詳細はこちらです。

「エコプロダクツ2005」(主催:(社)産業環境管理協会・日本経済新聞社等)に出展しました。
平成17年12月15日〜17日、「エコプロダクツ2005」に出展し、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。また、エコプレゼンテーションステージにおいては、「スチール缶のリサイクルと環境負荷低減の取り組み」のプレゼンテーションを行いました。

「エコプロダクツ2005」
散乱防止・美化キャンペーンを愛・地球博が開かれた愛知県の名古屋市にて実施しました。
本年度の散乱防止・美化キャンペーン第3回目として、平成17年11月8日、名古屋市にて美化啓発と清掃活動を行いました。当協会で実施した散乱防止・美化キャンペーンは、(昭和48年から平成17年の33年間に)開催回数は467回、開催箇所は332箇所となりました。

散乱防止・美化キャンペーン
「ひろしまフードフェスタ」(主催:RCC中国放送)に出展しました。
平成17年10月15日〜16日に開催され、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。

「ひろしまフェスタ」
第10回「CAN ART フェスティバル」(主催:小樽交通記念館)に出展しました。
平成17年10月8日より1ヶ月開催され、スチール缶リサイクルの普及啓発を行いました。

第10回「CAN ART フェスティバル」
美化キャンペーンを昨年の台風・地震の被害地にて実施
平成17年7月と8月に、昨年台風被害に遭われた舞鶴市と、地震被害に遭われた長岡市にて実施しました。

詳細はこちら 詳細はこちらです。

「スチール缶リサイクル年次レポート2005」を発行
全国市区及び鉄鋼メーカーへのアンケート及び調査の実施を行い、スチール缶リサイクルの最新情報をまとめ、調査レポートとして平成17年7月発行しました。

詳細はこちら詳細はこちらです。

広報用PR誌「STEEL CAN AGE」を発行
平成17年7月(VOL.14)”米村でんじろう(サイエンスプロデューサー)”号を発行しました。
同誌の一部は、こちらからご覧になれます。

「スチール缶リサイクルストーリー」と「RECYCLE for TOMORROW」を更新
スチール缶のリサイクル状況やリサイクルルートなど、スチール缶に関する情報を簡単にわかりやすく紹介したパンフレットを、平成17年度版に更新しました。

詳細はこちら詳細はこちらです。

協会活動記者説明会を開催
スチール缶は、リサイクル率ではトップレベルでリサイクルの優等生でありながら、近年ではその存在が意識されにくくなっているために、リサイクル率や最近の活動内容などについての記者説明会を平成17年7月に開催いたしました。その主な内容は次の通りです。

■「平成16年スチール缶のリサイクル率は、87.1%! 世界トップレベルを維持」
詳細はこちら 詳細はこちらです。

■「鉄人28号のスチール缶は安心缶キャンペーン継続」
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■「WFP(国際連合世界食糧計画)への食糧缶支援」
詳細はこちら 詳細はこちらです。

平成16年スチール缶のリサイクル率は87.1% 世界トップレベルと維持
平成16年スチール缶のリサイクル率は87.1%と、経済産業省の産業構造審議会ガイドラインである85%以上の目標を4年連続達成いたしました。

詳細はこちら「平成16年スチール缶のリサイクル率」の詳細はこちらです。

鉄人28号のスチール缶は安心缶キャンペーン継続
スチール缶リサイクル協会は、環境にも優れたスチール缶の良さを広く認知していただき、安心して使っていただくための広告やイベントの展開を引き続き行います。

詳細はこちら詳細はこちらです。

世界の貧しい子どもたちへ食糧缶支援
協会では、スチール缶リサイクルの啓発を広く進め、世界の貧困対策など生活環境の改善に貢献することを目的に、昨年に引き続き国内スチール缶リサイクル量に応じて世界の貧しい子どもたちに食糧缶を支援いたします。

詳細はこちら「食糧缶支援」の詳細はこちらです。

「エコライフ・フェア2005」に出展しました
環境省主催による「エコライフ・フェア2005」が、平成17年6月11〜12日代々木公園にて開催され、日本鉄鋼連盟に協力するかたちで出展し、散乱防止やリサイクルの推進を訴えました。

エコライフ・フェア2005

スチール缶デザインコンクール[第2回]表彰式
これからの地球環境とリサイクル活動に対する子どもたちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました(募集期間は2004年8月1日から2004年10月31日まで)。全国から459点とたくさんの作品が寄せられ、2004年12月27日に各賞の発表および表彰式を行いました。

詳細はこちら「表彰式」の詳細はこちらです。

スチール缶リサイクルの現場見学を実施!
2004年6月18日に、ごみ問題ジャーナリスト・江尻京子さんらとスチール缶リサイクルの現場見学を行いました。

詳細はこちら現場見学の詳細はこちらです。

平成15年スチール缶のリサイクル率は87.5%
平成15年のスチール缶リサイクル率は87.5%と、経済産業省の産業構造審議会ガイドラインである85%以上の目標を3年連続達成いたしました。

詳細はこちら「平成15年スチール缶のリサイクル率」の詳細はこちらです。

2004年度 広告・キャンペーン活動
スチール缶リサイクル協会(理事長・宮本盛規)はスチール缶の良さを認知し安心して使っていただくための広告・イベントの展開を行います。

詳細はこちら「2004年度 広告・キャンペーン活動」の詳細はこちらです。

食糧缶支援
協会では、スチール缶リサイクルの啓発を広く進め、世界の貧困など地球環境の改善に貢献することを目的に、国内スチール缶リサイクル量に応じて世界の貧しい子どもたちに食糧缶を支援いたします。

詳細はこちら「食糧缶支援」の詳細はこちらです。

スチール缶デザインコンクール表彰式
これからの地球環境とリサイクル活動に対する子どもたちの関心と理解の促進を目的に、小中高専門学校生を対象としたデザインコンクールを行いました。募集期間は2003年12月1日から2004年2月10日まで。全国から353点とたくさんの作品が寄せられ、2004年3月26日に各賞の発表および表彰式を行いました。

詳細はこちら「表彰式」の詳細はこちらです。

2003年度広告・キャンペーン活動
「2003年度のスチール缶リサイクル協会の広告・イベントでは鉄人28号を広告キャラクターに、”フリーサイクル””フリーデザイン”を訴求していきます。

詳細はこちら「2003年度 広告・キャンペーン活動」の詳細はこちらです。


ライフサイクル・アセスメント調査を行いました

詳細はこちら詳細はこちらです。


缶容器に関する意識調査
「缶容器に関する意識調査」を実施しました。
現代人のほとんどが缶容器入り清涼飲料を飲んでいますが、その4割は 「スチール=鉄」 だと知らないという結果を始め、リサイクリ率No.1のスチール缶について、知られていないこと、誤解されていることがいっぱい!という実態が分かりました。

詳細はこちら「缶容器に関する意識調査」の詳細はこちらです。


平成14年 経済産業省ガイドライン達成

プレス記事はこちらプレス発表記事はこちらです。


協会OGが本を発行
昭和50年代から分別収集に取り組んでこられた当協会OB、登坂幸作氏と佐藤亮氏が、共同で『分別収集資源化処理の道』を発行されました。
「企業を超えた企業人の目から見た日本のリサイクル現代史」が分かりやすくまとめられています。購入をご希望の方は以下までお問い合わせください。

『分別収集資源化処理の道』
著者:登坂幸作(現東罐興業(株)、元あき缶処理対策協会理事)
佐藤亮(元あき缶処理対策協会専務理事)
発行元:日報出版株式会社 (http://www.nippo.co.jp/bunb02.htm)
価格:定価2,200 円
問い合わせ先:
(株)佐野環境都市計画事務所 占部(tel:045-663-4585)

※「あき缶処理対策協会」は「スチール缶リサイクル協会」の前身です。




経済産業省ガイドライン達成

プレス発表記事はこちらプレス発表記事はこちらです。


協会で、One for All, All for One宣言!
CAN TO CANではなく、Can for All,All for Can!。実際に缶に戻っていても敢えて宣伝はしません。

宣言文はこちら宣言の全文はこちらです。


環境展、エコライフフェア、福岡リサイクルプラザに出典します!
スチール缶リサイクル協会ではさまざまな展示会やイベントに出展し、スチール缶リサイクルの啓発に努めています。最近行われているイベントをご紹介しましょう。

レポートはこちら詳細はこちらです。
福岡リサイクルプラザ
「福岡リサイクルプラザ スチール缶コーナー」

エコライフフェア
エコライフフェア
2002NEW環境展「2002NEW環境展」

中学生が協会を訪問スチール缶リサイクル協会では学生の総合学習のお手伝いをしています。
その一貫として2002年4月に行った勉強会の様子をご報告します。

レポートはこちらレポートはこちらです。



リサイクル現場見学会開催
スチール缶リサイクルの実態についての理解を深め、今後のリサイクル活動に協力していただくために『リサイクル現場見学会』を開催しています。
今回は福岡県福岡市のPTAの50名にご参加いただきました。


実施日時:2002年2月20日、3月7日、3月18日 計3回
参加者 :福岡県福岡市の小中高10校PTA 計50名
見学先 :新日鉄(株)八幡製鉄所

レポートはこちら見学会実施レポートはこちらです。

福岡
 

「使用済み18リットル缶のリサイクルマニュアル」完成!
「全国18リットル缶工業組合連合会と(社)日本鉄リサイクル工業会が
スチールの有効資源の活用のために共同で検討を進め、リサイクルマニュアルを作成しました。
ご希望の方は全国18リットル缶工業組合連合会まで(電話03-5640-4042)」
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